戦国乙女~桃色パラドックス~ 第八話 微熱乙女 の感想

。。。西の田舎へおもむくノブナガたち。熱を出すヒデヨシ
   薬を口移し。。。それを接吻と。  ミツヒデ、裏切り?


西国へ、三人。徒歩で。馬でなく。
見えるものも見えなくなる。 ・・・会議室でいてもわからない。

相手はどうしているか。
正宗さんは。。。交渉次第では甲冑をもらえるかも。
首尾よく甲冑を受け渡せないとたら、そこまで。

すぐに根をあげる現在人のヒデヨシ。


三国へとある町。休みを。。。名乗るミツヒデ。。。オダノブナガ
みんな。引いてしまう。。。。噂が。悪いことが。
。。。間違って伝っている? 流した人の名は「アケチミツヒデ」

その話でもちきりの。。。誤解。
ミツヒデ。。。噂を流して。。。伝言ゲーム。。。どんどん変わる
内容。。。口伝えではだめだめ。
。。。いいように伝わっているには、実は残虐なもの。
ミツヒデの名前だけはそのままで。

ミツヒデ。。。なんで、おまえ?。。。白くなるミツヒデ


イエヤス。。。半蔵にオダの行く先を。半忍まえの半蔵。たたかればっかり。


三人、町でなく獣道を
途中で昼。
干し、味噌、煮干・・・ダイエット食?
。。。おおと。コンビニ?ファミレス。


山登り。。。山頂で道に迷ったと。。。これは六甲山麓?
。。兵庫はど田舎なのだ。


道に出て。ヒデヨシ。。。困る?こんなせかい。
。。。追っているマサムネ先生。 へびに絡まれて悲鳴
・・・狼あつかい。 ・・・いいえ。イノシシでしょう?
   平成いのししぶひぶひでもしないかな?かんべにて
   イノシシにダイヤモンド
   

お寺の世話も。
温泉を見つけて、遊びまくるヒデヨシ。
ミツヒデ、眼鏡がくもってみえない。。。その後、役得でノブナガの肌を。
元気なヒデヨシ、熱を出す。。。風邪?
ミツヒデ、ノブナガ様と二人で気で先を急いだらどうかと。
そうだな。
。。。置いてきぼりは。
一晩様子を見ることに。。。丸薬、秘薬。。。えぐいもの。
。。。魂がぬけるヒデヨシ。

熱がさがらないヒデヨシ。
こころぼそいヒデヨシ。だめと。一緒にみてあげるとノブナガ。ミツヒデには休め
ここはわし一人でいいと
白湯を取って参りますとミツヒデ。
僧が、旅の侍から薬をもらった。道を知らせてもらった。
。。。誤解がとけるノブナガ
寝言のヒデヨシ・・・ういやつ。
ノブナガ、薬を。。。飲まないので、口移しで。くすみ

。。。それを見てしまうミツヒデ。。。唖然としてわたしの!!
目をさますもうろうとしたヒデヨシ。。。なんで、キス?
なだめるノブナガ。

。。。見ているマサムネ先生。まったく世話のやける生徒なんだから。


朝、熱がひくヒデヨシ。
そばにいるノブナガ。 もしかしてずっと看病?
そっか。。。熱のせいだと夢見たと。
おやかたがわたしに  キスする。。。。せっぷん。
。。。はずかしがるノブナガ、そんなことするわけ

うれしがるヒデヨシ。。。やきもちのミツヒデ。


。。。ついに
ノブナガ、ミツヒデの目のことに気がつく。。。赤い、眠れなかったのか?
いえ、旅の疲れと嘘をとくミツヒデ。
。。。そうか、くれぐれも無理をするでないぞと。


やっと海が見える。
西国についた。ゴールイン。
まるで子供用だとヒデヨシにノブナガ
《わたしの思いはつうじておらぬのか?》


見ている半蔵と
その後ろの西国大名。。。。十分にもてなしてさしあげないと。
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神のみぞ知るセカイII FLAG7.0 Singing in the Rain に感想

ちひろ篇おわり。
PVのような図柄の映像。
ちひろをメインにした場面ばっかり。
題名は「雨に唄えば」

とりえのなない普通の女の子ちひろ。もがいてなにかをつかむために
告白ばかり。。。輝いているイケメンといれば。
みんなと違ってなにもなし。それで。。。

桂馬に進めらて、それとなく告白にも気が入らない。
夢でも。。。最後に出てくる桂馬らしき影。。。夢オチ

自分と同じでなにもないと思っていた桂馬も輝いていると
等の自分にはなにもない。

告白にぜんめん協力する桂馬に、遊ぼうといって、
告白を取りやめに。。。同類を思って。
大ケンカ。。。それでなんとなく気がつく桂馬。

ちひろを探して、本人のもやもやを吐き出させて、
発憤させる。
そして、なにかできると。それに協力してやると
。。。不意打ちキス。

出てて来るかけだま(。。。なんとかチルドレン)

それまでふっていた雨がやみ晴れ渡る。
変化するちひろ。
バンドをやってみることを決意。巻き込まれるエルシィ。


。。。最後に今回を振り返る桂馬。文句ばっかり。
なんでこんなことに。だから、リアル女子は嫌いだと。
なにか気がつく??

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戦国乙女~桃色パラドックス~ 第7話 演劇乙女 の感想

。。。いきなりクライマックス?
もてるノブナガ。
シロ、とびいり?
。。。けちらされる。


ヒデヨシ。。。現場監督。舞台作り。祭りの準備。領民をいたわる恒例。
お神楽。。。よりももっとお芝居。。。?
ノブナガに押しつけられる。やってみろと。新しい物好き。


舞台作り。
そして台本できず。
シロが手伝うと。。。エロイものばっか。自分が主人公。なぜかシロは牡。
どれもあれなものばっか。

誰かに。。。シンゲンだめ。ケンシンだめ。
ミツヒデ。。。あぶなそう。ヒデヨシ、さされそう。
ここぞとばかりにヨシモト。。。しゃしゃり出る。
さすが公家出。自作の物語。。。百合小説。
こういう連中だけ。ミツヒデに助け船。。。でもこれはこれでいいんでないと

あほとりはんぞう見ている。。。イエヤスに伝える。
半蔵をばかにするイエヤス。。。忍者の意地?ぐるぐる眼鏡。


出来る舞台。
なぜか武将で芝居。作り話。なにかやるきまんまんのミツヒデ。
なんかばんばる?。。。。シロ、おじさん。。。
最後の場面。。。あがるミツヒデ。 棒読みのノブナガ。
みんなが。。。そして、シロ。 シリで飛ばされる。。。湖に。


ヒデヨシ。。。シンゲンとケンシンにもっと目立つようにと。
芝居でも競走する?意地の張り合い。にげるヒデヨシ。

ヨシモトも衣装で。。。目立つため。おかしな方向に。昔だろう?

風呂でなやむヒデヨシ。。。アホ。

芸能界?のようになっているとシロ・・・というお前は何者?

ヒデヨシ、イエヤスに。。。おもしろくする方法。ご乱心するノブナガ
えいときるとイエヤス。。。腹黒のイエヤス。


もよおし開催。
なんか変えている台本。みんな、その気になっている。
その場の勢いで。。。アドリブだらけに。
。。。ミツヒデ、やきもち。

おおげさになっている。、

半蔵おかしなことを考える。。。。なにもしなくていいと言われたのに。

最終幕。見せ場。
がんばってもできないミツヒデ。

ノブナガの台本をすり替えたとイエヤスの忍者。。。なやむ忍者。
手に火打ち石。

ノブナガ、スタンバイ。。。火をつける半蔵!?
舞台にも燃え広がる火。。。イエヤスに怒られる半蔵。

燃えてパニック、イエヤス、避難誘導。
残されたヒデヨシ。。。
助けるノブナガ。メインキャラ。

気に病む武将達。
半蔵を懲らしめるイエヤス。
出てくるノブナガ、ヒデヨシを抱いて

「わしの領地では誰も死なせん。」
。。。いつもの笑い。


おわった舞台。
ノブナガのセリフが。。。町中で。大成功におわった舞台

マサムネから深紅の甲冑の全部のありか。西国に。ふみをだしていると
それを手に入れれば、ついに天下統一だ。
。。。なにかを企む伊達マサムネ(先生)

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神のみぞ知るセカイII FLAG6.0 の感想

。。。桂馬、ちひろにひどいことをいわれて、二次元に逃避する。
学校でも廃人のよう。。。
歩美にひろわれて、ちひろケンカしないで仲をなおしてと。
なんかあんたをけなされるといやなのよと歩美。
桂馬、攻略の記憶が消された歩美が気をつかわれている?
。。。現在の最新編へのふりか?

知将歩美の策で、桂馬はちひろといっしょにそうじをするために
どうしてもやってられない。桂馬。
くちげんか?
でも。ちひろの現在の告白者対象者をみて。。。みられないようにするちひろ。

桂馬になんとかしてと。。。冗談でいってしまう。告白マニア!?


???と桂馬。 あっと気がつく。僕が攻略する必要ないんだ。
やつが望み通りに告白を成功させればと。
。。。こころのすきまが


落とし神として、ちひろにターゲットの男子の攻略を指南する。
別にいいよとちひろ。冗談だし。。。
でも、もう始まっているミッション。
。。。エルシィの事前調査。行動をリサーチ。これもマーケティング?
   ドラッカーか?

ちひろと相手の男子への接触がはじまる。・・・きっかけ。
。。。桂馬に全ルートを1日で憶えるようにと。
でもやってこないちひろ。

攻略がだんだん進むちひろとターゲットゆうた。
。。。影でサポートする不思議人間当麻。
   棒読みのちひろ。・・・戦国乙女のヒデヨシとノブナガ?


どんどん進め攻略。
2人の極秘作戦。
ゆうたの攻略が進む。


雨の日でも作戦を続ける。
その作戦を言っている桂馬に。
その気でないちひろ。桂馬に違うこと、TVのことを話し出す。
・・・だんだん距離が縮まるちひろ桂馬。


雨もいいもんだよね。たまにはね。
。。。桂馬にはどうでもいいと。ゲーム専用のTV


告白は明日の午後だ。
うん。。。生返事。・・・桂馬にひかれだす?ちひろ。
。。。おなじ目的でなにかができてうれしかった?それとも。
   一緒にいる間に親密度があがる。
   なんか告白のことも上の空。


・・・さびしいだけ? 星を追うこどものアスナか!

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戦国乙女~桃色パラドックス~ 第6話 想出乙女 の感想

安土城。。。雨降り。やることなし。
シロの詩人的なこと。わびさび。。。ぼけるヒデヨシちゃん。
もういいだまれ!


桔梗のもん。。。ミツヒデ。ものふけり。
確かあの日も

昔ことを思い出す。おやかたとはじめであったとき。
今日で公方様におつかい。たいくつノブナガ。相撲?

なぜかミツヒデ、ノブナガと相手を。
目つき悪いノブナガ。踏ん張るミツヒデ。あしはらいで負ける。
名乗るミツヒデ。

それからなにかとお気に入りでミツヒデを外に引っ張り出す。
なにかをしてないと我慢できないノブナガ。

ノブナガに人生楽しまないと。
川遊び。魚を捕って渡す。木の実を。天然。
ふりまわされることに理解できと。理解できぬが。


茶をノブナガへ。。。作法関係なし。
石よりもかたいぞと。
明日終わりに帰る。一緒に来てくれないかと。
。。。わたしの無味乾燥な人生に潤いを与えて下さった。
あのときどんだけうれしかったか。あれはわたしにだけに向けた言葉たったはず
・・・サルがくるまで。


ノブナガとヒデヨシ。カルタ。
ヒマな出の遊んでいた。カラクリの地下に入る。。。忍者カエシ
。。。気が合っている2人。どこか型破りなのがあっている?


城の中。侵入者を防ぐための仕組み。
あぶない仕掛け。触っていけないところがありと。
。。。仕掛けだらけ。


ヒデヨシ、パイプのことを。お守のようなものと。。。昔のこと。思い出。
狼狽をするノブナガ。 おばばのパイプの音。
ババとつきあうことに。
なんでもはなすノブナガ。
川で水のことをいう。水を制するものは。。。
人の心とは水の流れのごとし。無理に押さえれば、反発する。
無理強いは禁物じゃ。
。。。ババかたもらうパイプ。

こののち乱暴をしようになったら、これを握りしめて耐えよ。
・・・きれそうになったら、それで我慢せよ。
   自分が他人と違うのはあたりまえ。同じものはない。不平等こそ道理
どうだ。できるかようわかりませぬ。
そうか。わからぬか。だが、お前にはわかるときが必ず来る。
あ。
ノブナガよ。天下を取る器になれ。
・・・思い出。
そんないい話があるわりにはおやかたの短気全然直ってませんよね。
地雷をふむふむヒデヨシ。
直しましょうよ。天下をとりまよしょうよと。どの船にのった。。。


試験で赤点をとらないように。。。アクシデントに見舞われたし。
それではいこうか。。。ヒデヨシ。仕掛けを触ってしまう。動き出す仕掛け。
襲ってくるカラクリ。
やばい展開。
。。。出口?わからないとノブナガ。う
   ぐだぐだうるさいヒデヨシ
るさいと、押してしまうノブナガ。。。。水攻め。琵琶湖まで?ながされる?


ミツヒデのもとへくるマサムネ。
甲冑のありかを知らせる人。
ミツヒデ、訪ねる。なぜ。マサムネ殿は自ら甲冑集めをおこなわのだ。
そのことですか。
。。。剣をあわせる?


わたしは、その器でない。わたしには、武術に才も、武士としても器もない。
深紅の甲冑をまとう資格はノブナガ殿にこそあると思い。
。。。なっとくするミツヒデ。
そのノブナガ殿に信頼を得ているミツヒデ殿がうらやましい。
うん。


。。。バカ2人。水路。
待避口をさがす。


マサムネ。ミツヒデによししょをする。


待避口かた出てくる2人。


マサムネにミツヒデ、ノブナガの願いをかなえてやると。
ほおとマサムネ。まさに武士の本懐ですね。


。。。そこの池から出てくるおもいろ探検隊のノブナガとヒデヨシ。
びっくりする2人。


心配するミツヒデ。ノブナガのことを
ヒデヨシに離れろと。。。やきもちを焼く。百合乙女。


ぬれたのを手ぬぐいでふく。それをタオルというヒデヨシ。。。
ヒデヨシを引っ張っていくノブナガ。あたたかいものを作らせようと。
お気に入りのサル。
大喜びのヒデヨシ
マサムネに声をかけて。
。。。従っていくみつひで。



回想するマサムネ。。。。じつは先生?
あのときの出来事を回想する。
異世界かきたもの、なぜか携帯電話?
それで異世界へ。 ひで。。。を巻き込んだ。
。。。眼帯は伊達であった。


・・・しっかり溶け込んでいるヒデヨシ。

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神のみぞ知るセカイII FLAG5.0 たどりついたらいつも雨ふり

桂馬、いつまでこんな生活。
かけたまがりにどれだゲームに時間を割かれている?
かけだま、6万匹。。。ああとだめだこりゃあ。


。。。もうキャラソン宣伝選考


エルシィとちひろからの会話。。。
いっちゃっている桂馬。憂鬱。。。考え方と。 契約?DBと比較する
悪魔達をバカにする。 逃がすほどのだめだめ集団。
はげますエルシィ。 桂馬の。。。個性なしはフラグなし。
。。。みんなにバカにされる。

小坂ちひろに取り憑いたかけだま?
観察する桂馬とエルシィ。。。今日耳日曜日したい桂馬。
中途半端なパラメータ。個性なしは、手掛かりがない。ゲームの済みにいるもの。
攻略のルーツなし。。。いじける桂馬。


ちひろ、先輩に告白。。。。ああと桂馬。このパラメータは?
いつも雨ふり。。。。落ち込む桂馬。
ふられたちひろ。。。。雨にふられた?


。。。雨。雨。
桂馬、考える?


学校、来ないちひろ。
桂馬は、ちひろを攻略しないと。
なにげなくくるちひろ。。。。昨日事。
桂馬、聞いている。失恋イベント。いじいじの桂馬。
無理する?


今日。。。
あっけらかんのちひろ。告白マニア。 落ち込む桂馬。
次の本命とちひろ。  。。。そんなのは恋じゃねえと桂馬。
心配かせと。桂馬。ちひろに食ってかかる。
。。。言い返される。反射される。
人の事言えた義理かこの底辺ゴキブリ男!
。。。ちひろの手から魔法。  桂馬、ごきぶりに。  (きらいなの!)


逃げ出すゴキブリ。先生に踏まれて退治される。?
虫の息。


桂馬、学校で自分の世界に引きこもり。。。
家でも引きこもり。。。季節が早く変わりおかしな現象。 エルシィの妄想空間?
こうして、神兄様は神ニートさまになったのです。
・・・いつもことじゃん。

家に集まるカラス?
さあて、それで1日しか経ってないと。学校へ行く桂馬。
。。。口を聞かない。目がいっている。


エルシィ。ちひろに相談。
。。。え? わたしのせい?

廊下で倒れる桂馬。。。いきだおれ? 腹減ったと。 あきらめる

その桂馬に声を掛ける高原歩美。

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ジャンル : アニメ・コミック

戦国乙女~桃色パラドックス~ 第5話 怪談乙女 の感想

。。。まだ怪談には早いだろう。
   それにまたききの人の話をいうのもね。
   怪談よりもこわいのは、いまの遠野での物語?


イエヤス、ヨシモトをそそのかす。天下取り。退屈しのぎを。
天下興味なしと。
イエヤス、鷹をノブナガに献上しましょうと。
楽しみとヨシモト。
いろんな意味で楽しみイエヤス。たぬみゃん。


ノブナガのところに鷹が献上される。
ヨシモト、イエヤス。
やってくるシンゲンとケンシン。。。イエヤスがよんだ。
わざとかわいらしくあやまるけなげさを出すイエヤス。
みんなで取り合いになるイエヤス。
出ていくシロ。。。。とめるヒデヨシ

ほっとくシロ。


野に出るみんな。
イエヤス、忍者と話し?服部?
。。。不思議におもうイエヤス。 よもや。
こけるヒデヨシ。


鷹狩り。キジ。。。お肉お肉。
ウサギ。。。飼ってみたいとヒデヨシ。
鷹がいって出てこない。


森に入るみんな。樹海。死骸がいっぱい?
はた迷惑なヨシモト。こわいミツヒデ。


明かりの方へ進む一行。
ろうそくの火。
こんなところで。。。
茶会? そっち。
死んでおるとミツヒデ。

なぜかいるマサムネ。落ち武者でござると。
茶会にはいって、百物語で満足しないと抜けられない。
手伝ってもらえませんか。

口裏をあわせたように。。。スルーする。鷹狩りの最中なので。
ひどい。

でも。もどってきてしまう。結界に入ってしまっている。
どうしてもぬけられない。おまぬけに。
さらにいくと今度は三途の川?川をわたす鬼?
無言でマサムネのほうへ帰って行く。


百物語に加わらないといけないことに。
通りすがり。。。いわねなら殺してしまえと。。。やめましょう。死んでますから
もう階段を話すしかない。
リアルに勘弁なんですけど。


じみにはじめる百物語。
イエヤスから、厠のオハナさん。。。ミツヒデ、恐がり。
悲鳴。邪魔をする。。。怖いと消えるろうそくの火。
こわがりミツヒデ。
ミツヒデ、捕縛される。
。。。どんどん進む。

ノブナガのは怖くない。怪談でない。ずれている。
ミツヒデ、自身でいう?。。。どこの方便。自滅。縛られてしまう。
拷問のようなことに。

そして、ろうそくは30本。もちあせがないと。
イエヤスはもっていると。ノブナガは、まだあるぞと。怪談でない。
イエヤスは怖いが。
ノブナガはユメオチ。。。ギャグ?お笑い街道まっしぐら。
イエヤス。こらから天下をとられるかたがこれくらいで、先が思いやられます。
可愛い顔して、毒舌。
最高に怖い怪談で残りを全部消してやるなと啖呵を切るノブナガ
そんなこと。。。思い出すヒデヨシ。携帯小説で怖い話。 着信あり?
それを渡せとノブナガ。ワシの夢を叶えるともうしたでないかと。
よこさんかと。怖い顔。 しかたなく承諾するヒデヨシ。 指導する。

語り出すノブナガ。すぐに忘れて。。。スピーカーなってしまう。
なんか変な意味で怖くなる。話す秀吉。
この話を聞いたものは4日の間に4人のものに同じ話を聞かせない
恐ろしい目にあうだろう。
。。。疲れたヒデヨシ。 おわった。

消えていくろうそく。。。おいおい。百物語じゃないだろう。
感心する亡者。天下を収める器。のちの人々に。


解放される。。。感心するみんな。
えらそうにいう。
ネタっていうより、おやかたの眼力が怖かったんじゃ。
。。。ミツヒデのことを思い出して。見にいくと完全に気を失って、失禁。
わたしもとヒデヨシは隠れて用を足す。


無事に変えてこれたと。
鷹も見つかって、ウサギはミツヒデのくないがしとめていたと。
うたげだ。さすがに腹減ったなと。
落ち込んでいる恥ずかしいミツヒデ。


。。。イエヤス。忍者になかなかおもしろい趣向であったぞと
ノブナガはこれでずにのると。横取りする気になっているイエヤス。
こんかいのゲンジの落ち武者は忍者のしかけではありませんと。
なにもしてないと。
この役立たずというイエヤス。
・・・ものほんだった。

それを聞いた?ヒデヨシ。
なんかいつもとちがうイエヤスの一面をみてしまう。
・・・そこでないだろ。


うたげ。焼き鳥。焼きウサギ。
。。。欲しかったのであろうと。いえ、飼いたかったんですが。
   いいではないか。丸焼きは食べるとおいしいぞと
   ヒデヨシにまるまる無理矢理食べさせるノブナガ。


それを端で見ているイエヤス
(織田のガキ大将は天下収める器。ホンモノの先祖がそう認めたとは。
 それもおもしろいか。いろんな意味で。)

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神のみぞ知るセカイII FLAG4.0  地区長、誇りを取り戻す。 の感想

今回は部外者で通す桂馬。
エルシィとハクアの引き立て役。。。黒子になる。部外者。

頭の悪いエルシィに考えさせるかけだまを捕まえる最良策。
一緒に協力しろと、エルシィはかけだまを捕まえた実績がある。
(ハクアがないことは内緒。。。いわないこと守った約束。)
なんか2人の関係をあやしんですねるエルシィ。

なんど考えてもできない落ちこぼれエルシィ。
対するハクアは、エリート意識で、かけだまに利用されるだめだめ
管理職?。。。マニュアル通りではできるが実践ではできないこ。
いるよね。こういうひと。
部外者の桂馬の方がよく見ている。とてつもなくこういうことでは
頭が通る、なんでもゲームでのことと比べてみる。ある種の才。

エルシィがハクアを(攻略?)ほめることで誇りを取り戻すハクア。
かけだまから解放されるとさ。

桂馬のマネージメントで、ハクアとエルシィのあるべき連携がなりなって
捕縛完了。
どちらも得手不得手がある。
組み合わせ次第ではそれが効果的にそれがやっとわかったハクアでした。
でも、桂馬には本当は頭があがらない。悪魔よりもたちがわるい桂馬。

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戦国乙女~桃色パラドックス~ 第4話 対決乙女 の感想

川中島。。。橋が架かっているよ。信じられないよ。
中島で戦うアホ2人?
見物するノブナガたち。見物。
59Xも対戦するアホ。引き分け。時間の無駄。
。。。おかしな川中島。


夕方、でかいおにぎり。焼き魚。
つまらんことで対戦をする信玄と謙信。でのあの2人、ひょとしてたら仲いいのかな
楽しそうに対戦をしていると。
感心する信長。

写メをとろうとして、対戦のあおりをうけて、壊れる携帯。
。。。いやいや、それ以前に充電できないし。。。それはなしか?
落ち込んでいるヒデヨシ。寝ぼけている。

甲冑を買い取ろうとしたが、どっちからも無理だった。
ミツヒデの秘策。加担して一方に荷担して。得ること、怒っているノブナガ。
空気読めないミツヒデ。そのようなはかりごとはしないと。


陣に戻る。嘆いているヒデヨシ。すっぱと忘れよと。子供??子供ですよ。


落ち込んでいるミツヒデにいいよるハラグロ家康。何での知っている。
入らん知恵をいれる。信長さんを喜ぶことを願っているのでしょう。
。。。たきつける徳にゃん。


ミツヒデは、ノブナガに褒められたときのことを想像する百合。
おやかた様に喜んでいただくそのためなら、


。。。あれあれ。捕縛されるヒデヨシ。お腹が空いている。
なぜか? ヒデヨシ、ミツヒデの行動を見てしまう。
声を掛ける。こっそり?
自分で言ってしまうアホな明りん。。。。自滅行為、
ええっと。そんなことしらないよという顔のヒデヨシ。初めて聞いたんですけど。
なんか捕らえられることに。。。小屋の奥に振り込まれるあほな人。


それでも気にするヒデヨシ。悪い人になっちゃうよ。

進むミツヒデ。。。隠れて動く徳にゃんの服部忍軍。

どうしよう。
ノブナガが、ヒデヨシを探している。お気に入り。
見つかって解放される。あきれているノブナガ。
明りんんことを話してしまうヒデヨシ。


作戦をするべく走るミツヒデ。その向く手を阻む。。。
ノブナガ。
怒らしてしまう。ただ済むとおもうでないぞ。。。しかたないとミツヒデ。
見ている徳にゃん。 うふ。(まあいいわ)
・・・こうやって、反目をさせる?


ノブナガとケンシンの対決
わりこむノブナガ。

明りんはよく見えない。。。メガネを外されて、目にかかれている。
笑いを抑えるヒデヨシ。(明りん。かわいい。)
う。どき。おのれ・


ノブナガ、甲冑をかけて勝負しようぞと。
そんなことをしてまで戦う理由なぞない。
理由はある。貴様らの戦いが生ぬるくていかんからな。なれ合いの戦いなぞ武士の
恥としれ。
怒る2人。真剣勝負。
2人のことを看破するノブナガ。闘気で圧倒する。
ノブナガとケンシン。

甲冑を求めるのは天下をとるためとノブナガ。

押すノブナガ。
シンゲンを倒す? 
甲冑を欲しければ、この首をはねろとシンゲン   。。。とめるヒデヨシ
ケンシン前に出る。かばう。
この命に免じてシンゲンを助けて欲しいと。 命乞い。
。。。命をくれてやる。ついでに甲冑ももっていく。

ノブナガ。。。寸止め。

やめるノブナガ。 きさまらの首なぞ飾りもにもならん。


大喜びのノブナガ。
その結果、甲冑を手に入る。
計算なんてなかったとノブナガ。首をはねるつもりだったと。
ノブナガ、ミツヒデよ。その顔、わしがよいといまで洗ってはならんぞ。
いい。
それ、ちょーうける。


シンゲンとケンシン。
ノブナガをほめる。 天下布武か。
また。尋常に勝負。ノブナガ殿に遅れを取るまいぞ。

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