神様ドォルズ 第八話 神様の役割 の感想

。。。神様のいるいみ。
人間の道具。使うものによって変わる意味。鉄人28号だ。操縦するものに
よって悪でも正義でもどちらの味方になる。役所は灰色だけどね。
今の役所は田沼政権とおなじ?汚れている。


にわめっこの詩緒。笑顔を包み込むような。わらったことがないかなしい子?


帰ることに。日々乃、匡平の母に取り入る?
帰るとき、詩緒、桐生をみて、姉として・・・できず笑顔。怖い顔!?
引きつっている。練習できていない?
桐生にあかんべされる。ふん。。。。すでに負けている。
勾司朗(お見合い失敗したか)

帰り泣きながらの詩緒。勾司朗のやつめと匡平。
由良子、詩緒様とおもちゃがいってしまうのを悲しむ。なんて嫌な顔の詩緒。


村で過ごした数日、ずっとむかしのように。
友人のペンシャンへの誘い?海にいきたい詩緒。それだけの。
いってにると台風。残念。8月も終わり。
オーナー、よく来る気になったねと。1人の願いと一途の望みで


女子部屋、台風で雨漏り。どうしようもない。欠陥?
匡平の部屋も。。。室田さんに。
オ-ナーにお願いを。なにか直しているオーナー。
雷、おちてなんかひどいことに。

お風呂?でおよぐ詩緒。お調子者。

壊れるペンション。 助けることが出来ずに。
ククリ?
日々乃呼びに、停電になる・・・ホラーのペンション?
詩緒、ヘッドアタックで日々乃を苦しめる?石頭。

助けるオーナー。日々乃、力持ちと勘違いされて。しーと。


まだやることがあるので、もしものために水着に着替える日々乃。
詩緒も着ると。


停電。裏の納屋の発電機。ククリに取りに行かせる。
いっても暗く見えない。それで納屋にいく匡平。
探して見つける発電機。
渡そうとすると、布をかぶって。みえなくなってあたふたする。詩緒。
なにかへまをしたようなと。なにかをぐっしゃって。・・・納屋のドアを壊す。

結局日々乃が出て行ってみる。
倒れている枸雅。けがなしの匡平。
布がかかっているククリ。。。取ると見える詩緒・・・操縦下手?経験不足。

発電機をもって。日々乃に危険が。。。守るククリ。なんを逃れる。


台風一過。ペンションのことはいいので、詩緒と日々乃に海にいったらと匡平。
オーナーは病院待ち。

あやまる詩緒。ほめる匡平。ククリは言い神様で。気をよくする詩緒。
・・・平穏?な日常?



空張警部。例の村を空守村のことが気になるが、いかせてもらえない。禁忌の場所かあ?
田舎でも国道が通っている。あやしいと気がついていると警部。


日々乃図書館から借りた本を返しに。詩緒にウェイターをお願いする。
図書館のこときく詩緒。村の図書室?って、弁当屋の貸本なみ?
帰ってくる匡平。 詩緒にいう図書館のこと。
一冊わすれている史場おじさん。
どうしようかな?。。。しっぽがでる詩緒。いきたい。
しかないと匡平がしばらくかわってやると。おつかいの詩緒。
客は不満がいっぱい。。。。娘目当て。


お店は閑古鳥。娘がいなくなるとお客さんもいなくなる。
やだなあ。そのてのばっかりになっちゃったら。
そのときはいそのこと。コスプレ喫茶にしっちゃたらどうですか?
。。。笑う。
怒るよ。
すみません。
。。。故郷のことをきく史場。えんはきれない村の掟。
2人にとっても。
《話してみて初めてわかることもある。8年前自分がセキをやめた本当の理由
 こわかったんだ。自分のたがが外れたとき。自分の奥底に阿幾と
 同じものが眠っているとわかってしまった。
 阿幾。お前今どこにいる。》


図書館。返却。。。1冊足りないと。え?もう。。。雑誌をてにとって。
読もうとしたら、あってしまう阿幾と。

あ。。。阿幾さん。
なにかを感じる阿幾。知ったのかと阿幾。
いきさつはわかったつもり。わからないこと。枸雅君への執着の意味。
日々乃に言い返す、匡平の好きなのかい。
わからないわ。。。。
。。。意味深なことをいう阿幾 出来ちまうっていうのが関係。
あなたと瀬能先生?
。。。寸止めされる。
いうね。。。あやまる日々乃。
阿幾、匡平のことを言う。あいつの奥底には、黒くて巨大なものが眠っている
枸雅君にそんな力が。
気付いていない?いや気づいている避けている。
おもいつく阿幾。日々乃に手をだせば、匡平も本気に。
。。。介入する詩緒


場所を変える3人。
人のいないところでくりひろげる戦い。聞える轟音。

カカシのいるいみをいう詩緒。
なんのために。
それは?
人助けといいことのために。
。。。きれい事だといわんばかり。

いいこと。ひとだすけ。わらわせるなのよ。
あいにくと俺たちの神様に出来るのは、破壊と殺戮。それだけさ。
・・・兵器。
なぜだかわかるか?中身が人間のこころだからさ。
・・・身の蓋もない。 性悪説。

匡平に伝えておけ、俺たちのゲームはまだおわっちゃいないってな。



家に戻る日々乃。。。なにもいわずに部屋のとじこもる。
詩緒。阿幾にあったと。

。。。気にする匡平。

《なんかすごく頭にきているぞ。この件に関わるみんな非常識で
 好き勝手なことばっかやって
 あいまいでおもわせぶりなことで人をけむにまいて
 あげく偉そうに上から目線で。お前はわかってないって。》

。。。うるさい。匡平
ドアを開けると。

もう悪いけど、しばらく1人にして!
。。。事故?日比野の上におぶさる匡平。間違いを
あやまる匡平。

怒る詩緒。
ああ。これはわざとじゃなくて。
。。。足蹴にする詩緒。
すけべ。あほ。変態。痴漢。
やめろ。
ばか。浮気者。
。。。詩緒に匡平に泣きつく。

阿幾がいった。カカシは殺して壊すだけだって。それしか出来ないって。
それが人の心だって。
《阿幾お前》
ほんとうかな。どんなにいいことに使おうと思っても。やっぱり
ククリも壊したり、殺したりするようになっちゃうの?
そんなことねえよ。それこぞ、あいつのいうとおり、中身が人の心だっていうんだったら、
ようはお前次第だろう。お前がそんなことさえ望まなけりゃあ。
ククリは言い神様だよ。


公園。阿幾
《暗密刀。おまえもそんなふうになりたかったか?
 ふん。いまさら、別の生き方なんか。》
 

空張、枸雅を見張っている。刑事のカン



再び、東京に来る勾司朗と桐生。阿幾をつかまれに。
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神様ドォルズ 第七話 追憶の肖像 の感想

えげつないのひとこと。
今でも違う意味でありそうな僻地の村の出来事。
それで、座敷牢にいれられる阿幾。セキをやめる匡平。
とんでもなく封鎖された村。
まあ。特殊は規制があるところではルールは違うもの。


都会でも別の意味で隠匿されてありそうな。
宗教団体内で。。。足抜けが。抜け忍なみ?


で、1話目の最初のあれなに?



阿幾と篤志のいざかい。犬のことで。暗密刀のことで諍い。
意地になる篤志。
止め入る新任の教師。
カカシで威嚇する篤志。バカにする阿幾。
カカシで行使を止めに入るククリ。邪魔する匡平。命拾いの阿幾。
先生と匡平と阿幾の出会い。
犬の世話をおしつける先生。瀬能千波野。


学校。先生として。
回想する匡平。

匡平と靄子の先生の評価。私情だけ。
阿幾が犬の相手をする。いつもと違う阿幾?調子がくるう?
阿幾のきさくさに?靄子。不思議を。普通の男子ようにみえる。


千波野にからむ篤志。せまる篤志。たたれる篤志。

注意する校長。句雅様の息子様ともめたこと。
手を上げたことが問題に。村における句雅様と日向様は絶対と。
ここで仕事をするなら、それを肝に銘じて、行動すると注意を。
。。。なんとかがっかいなみ。


教室でも子供目が。。。


匡平、先生のことをかまって、親父にいう。自分にはなにもいえないと父。
なんかややこしい関係。学校。セキ。


匡平。飛び出して、千波野に会う。僕が先生を守る。校長や篤志がなにかをしたらと。
自分のアピール。たのもしい。けど特権をふりかざすのはすきじゃないと。
大丈夫。大人だから自分のことは自分でめんどうみれる。ありがとうと。


生徒の数がへって。親がいってはいけないということを。
正直に子供。
否定する千波野。


帰りに待っていた阿幾。
校長卯から聞かされる阿幾のこと。魔承の子供。
でも、そうは見えない。
阿幾、正直に自分の立ち位置をいう。はずれものの自分。
ひとりであうことをいう阿幾。
ぼそっとくそみてえなとこだよと。


朝に黒板でばらされる過去のこと。
不倫教師


教室を飛び出す先生。あつくなる匡平。


先生に声を掛ける阿幾。さぼり?
なにかおかしい先生。もどることにする先生。
犬に語りかける阿幾。

阿幾に声を掛ける匡平。先生のことで。
篤志がちょっかいを。直接いえばと阿幾。父と同じ阿幾の言いぐさ。
中途半端な関係。
匡平、阿幾の先生にどう思っているか?

悪評が広がる先生の噂。陰湿。
いずらくなる先生。


声を掛ける篤志。なんとかしようと。
脅迫をして、犬の吠えられて、阿幾に叩かれる篤志。・・・正しい制裁。
にげる先生と阿幾。
礼を言う先生。
なんでこんなことに?
こんなとこにきたのが間違いだと。
他に仕事口はなかったと。昔のことを知っている阿幾。
。。。千波野、過去のことをいう。事故が起きて、学校をやめて。
そのときの子供と同じ目の阿幾。すごく遠いなにも見てないような。
カラッポの。。。一線を越える先生。
かわりの腹いせ?

ねえ。どこか遠くへ行きたい。あなたと二人で。
だめだね。俺にはここでまだやることがある。暗密刀は俺のもの。


なんかおかしなことになったなと阿幾。
犬とたわむれる阿幾。
ふしぎにみえる靄子。


先生と匡平。ちぐはぐ。
匡平君だけは、ずっと阿幾の友達でいてくれてね。


未成年とのあれがばれて、学校をやめさられる先生。隠し撮り。
ここのルールに抵触したので、その上再三の注意にかかわらず阿幾に
関わり。。。。良識がないようだ。


荷物を整理して、出ていく準備をする先生。
犬が吠えて、殺される。


出てくる篤志。連れ去る先生を


阿幾、犬のの の死をしって。メモを見る。

そこ場所へ。
篤志が待っている。とんでもないこという篤志。
俺はお前が嫌いだと篤志。ひがんでいる篤志。セキの座も。
はっきりいう阿幾。くずのきもちなんか。・・・あるよね。政治家の2世。
切れかかっているくずの篤志。阿幾を暗密刀できざんでやるよと。
かばう先生。見てしまう阿幾。
うれしい。来てくれて。と先生の最後の言葉。


回想する阿幾。バカなおんなだよ。
篤志、あつくなる。筋書きをかえる。心中。くるった篤志。
阿幾、俺のものにならないならこのまま。いや。いや。先生と匡平が脳裏に
操作できなくなったくずの篤志。
関係者がやってきて、騒ぎに。しらをきる殺人者篤志。全部他人のせいに。
質問される。
阿幾、暗密刀を支配下にして、きたない大人を殺しまくる。
・・・いい気味と。天誅を


やってくる匡平。その有様を目にして。
先生の死と関係者の死。
阿幾がやったのかと。
これでもとどおり。やっと。

これでおまえとふたりで。なんで!
やり合う二人。

。。。回想。

見てしまう詩緒。匡平と阿幾のこと。


阿幾は座敷牢に。
靄子、もやっと。
犬を埋葬する匡平。


それでおわりです。やつと暗密刀の繋がりは、結局よくわからないまま
暗密刀は封印されて、俺はセキをやめた。
あいつが先生をやったんじゃないことは後で聞きました。

。。。にわか雨止む。

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神様ドォルズ 第六話 空守村 の感想

。。。桐生のことがわかって。
   ククリを構成する不思議な木の樹液?
   ククリを直せて、それなりにはじかしい展開も
   ここから語られる過去のこと?匡平が村をいやになった原因?


村に帰る匡平と詩緒。
すんなりとむかえる母。抱きしめられる詩緒。
その膝でねる詩緒。まだまだ子ども。

別世界の村。
母にただいまを言う詩緒。


匡平、父に尋ねる詩緒の双子のあのこ。
父はわからない。。。。禁忌の双子?
親父達に聞くしかないと。子どものことをあんまりきにしたくない父。
匡平も同じだろう逃げ出したくせにと。
あれる匡平。 母におこらる昔の家庭の風景。
杣木さんから帰ったらまっさきの顔をだすこと。いやがる詩緒。


杣木のころで伝言の靄子に代弁されておこられる匡平。
。。。伝言係。なんかおかしい家。面倒な会話。そのまま伝えるバカな女。
   聞いている方がはずかしい。
靄子に文句をいう。
由良子が、詩緒にだっきにいく。人形扱い。子猫扱い。
抵抗する詩緒。以前は無抵抗。おいてきた猫。

日々乃と由良子で引っ張り合い。間の詩緒はふらふら。


工房にいくことに。。。伝言係の靄子。
修理。。。2,3日
そこにはタケミカヅチもある。
中立の杣木。
タケミカヅチは、勾司朗がもってきて。匡平に事情をきくが。しらばくれる匡平。
わたしたち、器氏になんの連絡もないことに。。。

匡平、靄子のことをしかりやていると。

日々乃、からくりをみせてもらって、
???
すべて神血のおかげ。
作り方を説明する靄子。
神血を媒介にして、セキはカカシを操ると。

裏にその木々の森になっている。。。見てみると。
辞退する匡平。

匡平に阿幾にあったかどうか。


その木々の森にいく日々乃。
この木々と感応する能力者がセキとして選ばれる。
そして、その森の中に入れば一部成ると
森と繋がっている。
ここにいれば、コツをしられば、互いのことがわかってしまうらしい。
匡平がなぜここにきたがらなかったか。
なにか分かってしまって、知ってしまう靄子。日々乃の思っていること。
あたふたする日々乃。あやまる靄子。
戻ることに。

。。。その時に阿幾の映像をみてしまう日々乃。誰の目線?
泣き出してしまう。 その風景はとてもきれいでとてもとても悲しかった。


詩緒。おやかたに伝えに、それと聞きたいこと。
桐措。詩緒のい弟。日向家へ。双子の弟だといわれて。

今の話、兄にしゃべっても。もうお前は一人前だ、その責任において、好きにするといい。
はい
。。。アヒルの鳴き声出してこける半人前?すぐにこける


勾司朗、桐生を家に連れて帰って面倒をいることに。
ひとみしりする桐生。お風呂といっても?。。。見てしまういたぶった痕。
やさしく声をかける勾司朗。
お風呂に入る。。。回想する詩緒と違う扱い。

あたたかく向かえる勾司朗。めがねめがねをはずして、ハンサム。
さあ。食え。お前は大事な相棒だからな。ちゃんと食って元気で。
いざというときに俺を守るんだぞ。
違った待遇の桐生?


詩緒、あいつのことを知って。あたし、お姉ちゃんなんだ。
。。。えっと双子だと同格だろう。


二日後、ククリの修理がすんで試運転?
靄子、指示を伝言する。
運動確認。伝導確認。
。。。なんかそのままきわどいことまで伝言する靄子。言葉を換えない。
自らどこに力をいれるかを。。。なにかはずかしいところ?
やりすぎの人。


靄子に相談する詩緒。生意気な年下への。


。。。その場にないな匡平。詩緒は、桐生のことをまだ話てない。


靄子、由良子へのことをいう、力関係で押しつける。
今日来てない由良子? 。。。いるといろいろややこしいかたお留守番。
。。。詩緒、自分に当ててみる。絶対に負けると。落ち込む
ああ。絶対返り討ちにあう。
平和的な方法。。。。靄子には考えられない。粗忽な女。
日々乃。。にっこり笑いかける。包み込む感じ。お姉ちゃんの余裕を見せるって
こと。。。反論する靄子。なめられる!・・・そうですね。
徹底的に叩いておいた方が・・・今の日本の格差社会はそうですね。
なぜいきなりそれを? 。。。なぐらかす詩緒。


。。。戻る匡平達。
歩いて帰るには。。。飛んで行こうよと。
飛ぶのは日々乃さんが。
。。。あんまり気持ちよくない日々乃。兄妹をおかしく思う。

詩緒、ククリをあやつりながら、桐生のことを回想して。バランスを崩す!?
落ちる日々乃。なんとか手をつかむ匡平。日々乃のズボンにつかむ詩緒。
・・・あほな連中。
上と下で服がぬげそうになる日々乃。えらいめに。

ククリを地面に落とせというと空にまいあがる、焦り方。拷問。
。。。上下がわからなくなる。
ジェットコースター
ゆっくり下に下がる。

なんとか地面におちて、安心? 2人で平謝りする匡平。
なんかもうねえ。なれてきたわ。。。なれるものなのか?


帰る前にいく史場家の墓参り。
一緒に行くと匡平。
。。。村の人、いぶかしがる?よそ者。

はぐらかされていった故郷のこと。来られて良かったと日々乃。

。。。天気が崩れてみわか雨。

雨宿り。ぬれてしまう日々乃。うっかり見てしまう下着。。。なんかあたふたの2人
上着を貸す匡平。

日々乃、阿幾さんとのことを尋ねる。聞いてもいいくらい関わっちゃったと
先生ってだれ?あなたと阿幾さんとどういう関係だったの?

。。。今日へ言い。回想。
あれからずいぶんだった。
だから、この村を形づくるおおもとは何一つ変わらない。
・・・過去篇
あれは6年前の事だった。

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神様ドォルズ 第五話 故郷へ… の感想

。。。どこの村だよ。おかしな閉鎖社会。まるでとーでん村?
自分たちは特別?いわくがありそうな場所。



。。。前回の続き。
詩緒と桐生


だれだ。
ずいぶんないいかただな。お兄ちゃん。

。。。せまってくる詩緒
お兄ちゃんから離れろ!

。。。日々乃と匡平のくっついているの
ここも離れろ・・ブラコン!?
うああ。・・・ええ?うれしかったに。


あいつは?
知らないわたしも。


戦っているククリとタケミカヅチ。
勾司朗、それを見て。
ここはお前らのあそびではないのだぞ。後のかたずけを
。。。場所をわきまえずに。あとでもみ消しすることを考えて。
   とーでんもしている情報隠匿。


警部にもみられる。なんで?こんなものが?



逃げ出す匡平達。
追ってくる桐生。


ククリになんども電撃は。
あたらしい武器?右左がわからず。。。お子様詩緒。ご飯で箸をつまむ方。
ナイフだけしか武器なし。


こっちが不利。電撃とリーチの長さ。
詩緒がこっちも武器が目からビーと。・・・時間がかかるそうな。
・・・みくるちゃんなんか一発で。連射。みくるビーム。


こっそり間合いを詰める戦法をとる匡平。
集中がむずかしい詩緒。
詩緒の双子。日向の人間?
近づいて。戦闘、負けるククリ。もげる耳?


見られている庶に民。

ここまで隠れていることに。
ククリの手がと動揺する詩緒。


避けるククリ。電撃を。バリアも使える。
電撃でやられる。 隠せと匡平。森に。
おこる匡平。壊すの連発。パニックになる詩緒。上がってしまう。
日々乃、詩緒を安心させる。・・・おっぱいで。
戦法を指示する匡平。
そうはいかないよと桐生。 匡平、あの程度なら手加減は?
今日はここまで?始末しようとする桐生。

吸収するククリ。逆に打ち返す。
あっけないタケミカヅチ。自分の能力には弱い。破壊される。

半壊れのククリ。

匡平、桐生の身のうちを訪ねるが。。。回収しに来る勾司朗。
ククリの壊れた腕を返して。
役目は阿幾をとらえるはず。からかうはずがあつくなって。
ひっこみがつかなくなっただろうが。
すぐ頭がまっしろになるのは一緒だよ。
勾司朗にたずねる桐生の生い立ち。



。。。えっ。とんだ!
家。ククルの仕組みをみる日々乃。からくり。
その昔はすすんだ技術。でも、どうやって操作?
外側もただの木材。詩緒にきくけど。。。

直すために家に電話。いいわけ。日向の子供のこと。。。知らないと。
匡平、怒る。


家に帰ると匡平。カカシの修理は故郷でしかできないと。
詩緒と匡平がもどると。


。。。日々乃、父と話し。
もうすぐ夏休み。すこしは休むことに。
今、カカシを動かせないのはいいこと。今は簡単に動画にしてしまうえるから。
。。。情報操作できない。
父にお願いする日々乃。



詩緒と匡平。怒ってないと?詩緒  ないと匡平。
あの子は?と 
母さんが産んだときのこよはしらないと。

匡平こわいよと甘える詩緒。
それをみて、東京にやってきたあれとは違うなあと。
あのときはお前もすこしは大人になったなあと思ったんだが。
めっいっぱい気取っていたんだろうが。一晩暮らしかもたなかったなあ。
。。。くやしい詩緒。女として見られたい?


風呂。考えるのときのこと。桐生のこと?なにもいわれず。
こっちをみていたあの子。
傷がいたい匡平。今日した行為。
阿幾、おれたちどうすればいいんだろう?


詩緒。ククリに。キス?謝る。


風呂から出て匡平。日々乃がまっている。
わたしも一緒にいくと。


。。。えっと。運転があぶない日々乃。とろとろと山道。
よけいに危ない。なかなか進まない。山道初めて。
むっちゃな運転。
対向車?まずい展開。

。。。でも出合う高校の時の同級生。
知り合い。ばかにされたいいかた。
詩緒様といわれる。


なんとか先にすすむ。
日々乃に話すさっきの男のこと。それと詩緒の扱い。
顔をまっかにして。今までいいよと。玖珂君のことも昔は?
セキでなくなるとうって変わる言い方。


村の門のようなところにいく
確かに神様の住むところって信じられるわね。


あ。
もう到着ですよ。俺たちの故郷。空守村。のぞかな村。



日向の屋敷で。桐生。おやかたにお仕置きを。
失望。句雅のとのせがれとタケミカヅチを損傷させるとは。
いわれたことも満足にできぬなら。また奧の倉に入るか。
もう一度機会を。阿幾を捕まえてみせます。
。。。おしおきだべえ。

お仕置きをとめる勾司朗。そのへんにしといたら
これはしつけだ・・・DVですね。
無経験のこともを戒めるための。


だったら、すででいっぱつ。それで十分だろう。・・・戸塚ヨット???
度がすぎりのは胸くそ悪いと、預かっていくと勾司朗。大切な相棒。

とかれてない阿幾の捕獲。それを楯に桐生を相棒に。いいわけ。
それから、気になること。阿幾を逃がしたのはおやかたさまじゃ?
。。一蹴するじいさん。

・・・キツネとタヌキ?きっかけが欲しいんじゃあ?実験。


桐生のことをいうおやかた。潮時か?
そのご判断は時期早々かと。
。。。
桐生様は初陣です。セキとなられて、日も浅い。ご子弟の詩緒様のあの有様
なのです。多少の時間がかかるの覚悟すべきでは。

おやかた。疑惑を。双子を特別視する根拠となった吉兆自体をな。

。。。むかし、体内にいたときにカカシと心をかわしあったということ。

その吉兆をもって、ごくまれに現れるセキの中のセキ
その出現とするのは、早計なのではないか?とな。
しかし。いずれにしても我々は手に入れねばならん。このアマテラスを
御するだけの力をもったセキをな。

。。。封印されているカカシ アマテラス。
   わざわい?なにかを企てる。それともなにか危機が?

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