神様ドォルズ 第十二話 暴走 の感想

匡平の取り合い、クッキーの恨みで、戦うバカなのこと、私的恨みだけ
とばっちりで殺される悪徳?議員。所詮エキストラなのか?
暴走するマガツヒ。。。まひるの願望だけで制御不能。
捕まる日々乃。助けに入る匡平、頭を猛打され。。。地が出るか?


捕まっている日々乃。男に脅迫されて。

動いている空張。。。平城に従って。
しかけている盗聴器。・・・それだけで犯罪。議員にはありがちか?
史場日々乃が誘拐されたことを知る。


助ける方法を非合法でしらべる久羽子。
もどってきた平城をへりとばす空張。。。。これだけでもだめだmで

秘書から、マンションの鍵。。。都合のいいように出てくる。
後は?


。。。不安な日々乃。
脅迫される日々乃。


探す匡平。・・・飛んでいるのはまずいのでは?UFO扱い。


阿幾、空張に解放される。
失望したと、あてにしてたのに。。。カギだけわたして入ってしまう空張。
・・・なんとかなった阿幾。


日々乃、言葉で説得?時間稼ぎ。
怖い人がおおいのね。村の実情を話す男。支配者か従者だけの村。
枸雅くんはそんな風に考える人でない。
ばかにする男。余裕ある、あまちゃんと。

おしゃべりはおしまいと迫る男。うらむならあいつを。
グッドタイミングでやってくる空張。ゴルフのドライバーでたたきのめす。
ナイスショット!
。。。なんでここにきたか。空守村のことを探っていたら、こうなっちゃったと。
・・・もう犯罪者。
はぐらかす空張久羽子。

あ?と日々乃あられのまい姿を見て。
しかし、えげつないかっこう!
な。なに?
天下の日々乃のこのかっこう。写真撮ったら高く売れるかな。
バカおってないで、はやく解いて!
。。。解きだして、スタンガンが戻って大喜びに。



逃げる女2人。
なぜか来る議員。
。。。鉢合わせ。
言い合いに。日々乃を非常口に逃がす空張。
止める議員。銃を出す。。。撃ってくる。動けない空張。
非常口を閉めて、日々乃を逃がす久羽子。

議員と久羽子の会話。。。あぶないこと。
いいように考えている。

。。。空張は、日々乃にはやく逃げろと。

銃を撃とうする議員。友だち思い。。。空元気を出す久羽子。
スタンガンを投げつけて、もみ合いに。
撃ってくる議員。


。。。外で銃声を聞く日々乃。
入れないので、助けを呼びに。

。。。止めるまひる。
悩みをいいだす。匡平様が一緒に帰ってくれないって、
わたし、ふられちゃったのかな。
あんた、どう思う。史場日々乃。

。。。逃げることを優先に。
真剣なまひる。


。。。出てくる男。
議員が撃たれたことを見て。銃を持っている空張。

おまえがやったのか?
あ。。。思わず銃を投げて、受け取るバカ男。・・・アリバイ作成?
だあ。なんでこんなもの

。。。状況証拠で見られてしまうことに。
まずいことに。

違う。空張、てめえ。
逃げるわよ。あなた。
。。。もう創作劇。

はやく警察が来る前に。


。。。しつこいまひる。
考えを聞き出そうとする。意見を。
なにもいいようが。。。部外者?
えらそうに出るまひる。勝ち負けにこだわる言い方。

わかんないのよ。なぜ匡平様は村を嫌うの?なぜ、隻の立場をカカシを
捨てたの?あんなに強くってかっこよかったのに。すべてのものを力で
ねじ伏せ、自分の思うとおりにできたのに。なぜ?

枸雅君が

ああ?

枸雅君がいってた。

うん。

過ぎた力は、人を不幸にする。・・・逃げの心理。
。。。怒るまひる。

あれだけのカカシの力を持っていて、手に入らないものがあるっていうの?

そうじゃない。手に入るとか、入らないとか。そんなこといってるんじゃない。

ばっかじゃないの。なにもかも手に入るのに、不幸になんてなるはずがない。
なんで匡平様がそんなことをいうのよ1

わたしも、同じことを思った。カカシの力は

。。。聞きたくないとまひる。
カカシはあの村であの家で生きていくための力だ!全てだ!
それを間違った力ですって!

そうじゃない。そうじゃなくて。

うろさーい!。。。投げ飛ばしってしまうまひる。・・・殺人行為!?


あ。
あ。。。。気付いたときは遅し。


。。。なんか間に合う匡平。日々乃を捕まえて、あぶない状態。
そのまま、降りる場所を探しに、そのマンション?・・・バカだろう。


安心するまひる。でも、やることは。


。。。危なかった匡平ら4人。無事に屋上に。
空張の電話でしったこの場所。
空張を気にする日々乃。

。。。まひる、前にでて。
もう見苦しいマネはしないわ。邪魔するやつをすべて倒して、匡平様を手に入れる。
・・・プロジェクトM?

説得する匡平。村に戻ることはできるとまひる。
一緒には戻れないと匡平。
どうして?

。。。前に出る詩緒。
戦いたがっている。

人間に優劣があることを教えてあげる。

そんなこと。

それに、あたしにも戦う理由がある。クッキー踏んだこと。謝って!
はあ? 。。。そりゃあ、引くだろう。

地理的優位と判断する詩緒。
。。。ガキ達の戦いが。

互角?お子様の戦い。
力押し。 格闘技。

広い場所での近接線。。。すでに目撃者が。

。。。日々乃、匡平の止めてあげてと。とめる靄子。
しょうがないね。こうなったら、気が収まるまでやらせるしか。
・・・子供のケンカがおおきくなった? それが、もっと大きいと戦争に?


。。。桐生と勾司朗。
それを見かけて。

止められるものでもないだろう。
あ。
心配か?
誰が詩緒のことなんか!
まひるのこといたんだが。
なあ。


。。。都会で激突をするカカシ。UFOなみ?写メされて。


《まひる。強くなったな。あの日からよくここまで。》

。。。こどものケンカ、言い合いになる?
匡平様は。

。。。暑くさせて、現状を有利にするまひる。
結界を。

。。。計算するお子様詩緒。
隙を突くククリ。


。。。制御部位を疲れるマガツヒ。
戻っていく。


。。。かくれて見ている空張と男。
どうしようとしいている銃を持たされた男。


。。。ククリ、マガツヒを持ってくるが、お後が悪くて、みんなに不評。
なんか困り顔のククリ?

靄子にぐりぐりされる詩緒。


。。。まひる、マガツヒに話しかけて。

。。。それを気にする詩緒。
止める匡平。


あいつが望んだ戦いだ。

。。。まひる、マガツヒを動かそうと。
無駄だよと靄子。制御部位を破壊されているから


説得をする日々乃。
それが裏目に

「うるさい!お前が出てくんな」

。。。マガツヒ、暴走して、日々乃を捕まえる。

助けにいくククリ。


違う。違う。。。まひる。

まずいぞ。
逃げろ!まひる。そのマガツヒは

。。。いいきかせるまひる。こわい女。
精神力で押さえ込む?むちゃくちゃな奴。

。。。でも、だめで。まひるのあぶないところを助ける匡平。
匡平様! ・・・惚れ直す?

日々乃さん!

あ。うう


。。。飛んでいくマガツヒ。日々乃を捕獲して。

どこいくの、マガツヒ。わたしをおいて!
(靄子)おまえの願望だよ。
なによそれ。
こころを通わすうちにカカシに蓄積されていく想い。通常は制御されていうはずの
想いが、ククリの一撃で解き放たれた。
それがなんであんな行動になったわけ?むしろ匡平様を捕まえるわよ。
おまえ、さっき、日々乃n出てくんなっていったろう。
そんなこと。う。

原因はどうだっていい。今はやつを止める方が先だ。

ククリが。。。力押し。
落とされるマガツヒ。
。。。助けにいく匡平。


見ている桐生と勾司朗。
どうしよう。
なんとか暴走をとめて、やつを回収せねばならんが。
ちぃ。とにかくやってみるか!

。。。攻撃されて吹き飛ばれる勾司朗のカカシ。
勾!
大丈夫だ。


マガツヒにあんな力が。知らないわよ。あんなの。
おまえは、マガツヒの全性能を引き出しているわけじゃないことだよ。
わたしは。
おまえにかぎらずだ。カカシの力の現れ方は、隻の個性に大きく左右されるんだよ。


。。。なんとかしか日々乃を助けようとする匡平。あぶなかしい。
しばかれる。
ククリとタケミカヅチで応戦に
。。。下に逃げるククリ。 注意する靄子・・・って、これはすでにまずい。

タケミカヅチとククリでするが。逆に利用されて、ククリを壊されることに

違うわざとじゃ。
止まるな!

。。。攻撃をうけるタケミカヅチ

匡平、日々乃の捕縛を解こうと。
真剣に。
。。。ついに2人とも捕まって


。。。なんでかここで匡平の回想。走馬燈でもないか?
東京の大学に行く。
匡平。あなた。
それもいいかもしれんな。お前が隻の資格を譲った以上、ここに居続ける理由も
なくなったわけだしな。
あ。あなた。
しばらくは外の世界を見てくるのもいい。いずれ、この家を継ぐんだ。4年間は
好きにしろ。
《それは許しの言葉であると同時に宣告でもあった。
 決してこの村からは逃れられないという。けれど、それでも俺は。》
 
。。。母に
この村のものでなく、俺がつかんだもので俺は生きていきたいんだ。
うん。
なに?
いつのまにか大きくなって、あたまを撫てやることも出来やしない
まあ、元気でおやんなさい。体にだけは気をつけてね。
《母さん》


。。。日々乃との出会い。

同じ大学。なに学部。
そして、マンションへの案内。
。。。なにかを感じる匡平。
ああ。・・・一目惚れ?

《日々乃さん》


。。きれる匡平。
村が奪うのか。そんなこと。

。。。マガツヒにおいたをくらう匡平?

あっけにとられる女性陣。


壊れたククリが、再起動する?
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神様ドォルズ 第十一話 囚われの日々乃 の感想

・・・これは、嫉妬の関係?
   思惑にかかわらずにうごいている事態。黒幕なんて、管理できてない
   とんでもない親父。一昔前の政党内のあらそいでんな。


あのときの惨劇。
あのとき匡平様がいなっかったら、わたしたちみんな、死んでた。
・・・英雄の匡平?その破片は、日向に?


あのときのことをおぼえてないって匡平
抵抗するククリ。吸収するビーム。弾切れ。
匡平、ククリの左手で攻撃。
なんとか勝つ?匡平。

まひる、あぜん、見ていない阿幾。

あの瞬間、匡平様はわたしの唯一無二のヒーローなったのよ。
。。。なんだこのあほはと阿幾の顔
だから、あんたを匡平様は取り押さえたと聞いたときも驚きなんてなかった。
さすがだって。むしろの後、詩緒にククリのセキが変わってことが驚いたわ。
理解不能。 。。。枸雅をばかにするまひる。

はあ。それがなんで、あのひらしろと手を組む理由にと阿幾。
あの男はどうでもいいと。

。。。日向と枸雅の枠のことが不満なまひる。あの村にわたしと匡平さまが
結ばれることは永久にないのと。

自分以外の連中が東京に好き勝手にはしゃぎまくってる。
。。。携帯を落とすおこちゃま。

はん。
。。。はずかしいまひる。

なんでわたし1人が古い枠組みのなかで我慢しないといけないの!こと
・・・ここから、2人の家族計画をいいだすまひる。古いしきたりなんて。
なんでも利用すると。

匡平様の意志は?
はあ。
あいつ、彼女いるぜ。
なあ。・・・がくぜんとなるお子様。
。。。阿幾に問いただす。それは誰?
ほら、あの胸のでかい。

あの女。まさかとはおもったけど。
・・・えっと、匡平。美化されてます。愛する乙女は不思議な妄想。

お前のやってることは意味はないと阿幾。
だまれ。。。スタンガンのまひる。
あの女。


。。。家で待っている日々乃と詩緒。
不安な詩緒。人間関係。自分勝手。もうすぐ中学生の詩緒。
自分のことを整理する詩緒。

まひるちゃんがきて、めちゃめちゃに。
もういちどちゃんと会いに行こうね。
。。。なぐさめる日々乃。なにか作って渡しにいこうか。
おかしとか。

。。。戻ってくる匡平。
かきかきする詩緒。


。。。日々乃、匡平に、勾司朗となにを話しきたか。
ククリにもたれる匡平。訴える詩緒。

匡平はいつも教えてくれない
え?

メモ 日々乃(鉄壁)ライバル復活(?)

。。。匡平、正直にはなす。
ありがとう。話してくれて。
まひるちゃん、ずるい!
は?
あたしだって、匡平のそのなかっこいいところ、見たことないのに!
そこ?。。。恋する乙女

ふう。
まひるさんってうちの命令でやってきたのかしら?
え?
だって、いくら、セキだからって、年頃の女の子を送り込んでくるって
おかしくない?


。。。勾司朗のほう。
靄子、メンテ中。
気になることは日向のおやかたに聞いてみれば。
いいや。まだケンカのことは伝えない方がいい。
なにそれ?神経質すぎない?
根拠はないんだが。このあたりにびびってくるんだ。
はあ?
なにか別の思惑。黒幕がいるように思える。。。確実は話しか鵜呑みしたいこと
確かにあんた、次期当主器なのかもね。
見直したか。惚れんなよ。
バーカ。

。。。メンテ。

なずかしがる桐生。靄子にあたふたする桐生。
詩緒と間違えた。
間違えるな。
リアクションがそっくりだよ。

。。。おちょくる靄子。棒読みの勾司朗。

わたしはおわったから、
明日も早いんで帰るよ。
なにがあるの?
日々乃と一緒にショッピングあのですよ。じゃあ。

。。。あっけにとられる男達。
今、女の子みたいなkと言わなかった。
女の子のだよ。あいつはって。おめえもすげえひでな。


。。。次の日。
日々乃は出かけて、詩緒はおやつ作り。

詩緒、気を遣って日々乃と靄子だけに。へんなところに気を遣う?
ほんとは、人混みが嫌いと詩緒。
出来たクッキー。 げ、まずくない?
うふ。とうぜんお姉さんなんだから。
はあ?
桐生をあげるんだ。


。。。渋谷で買い物の靄子。案内する日々乃。
買いまくるもやこ。結構使ったような。
大丈夫。大丈夫、村にいても使うところがないんだから。

「使った金のことはキレイサッパリ忘れるタイプ」

。。。自然にトイレとおとこのような言動ではしる靄子。
はずかしいと日々乃。どきっとしちゃう。今日の靄子さん、たのしそうでよかった。
《あたしには息抜きに付き合うしかできないから》

(まひる)ちょっと付き合ってもらうわよ。
あ?
ごきげんよう。史場日々乃。
まひるさん

。。。帰って来た靄子。日々乃がいなくて。



。。。詩緒、準備。
匡平の日々乃ことが。


日々乃。まひるにらちられて。
悲母のに尋問するまひる。匡平のこと。
まひる、日々乃の武器、こいつでたらしこんだわけね。。。女同士の嫉妬?
どっちが匡平にふさわしいか?

わからない。日々乃。
誤解が解けないまひる。阿幾に振り回されていると知らず。

あんたが、匡平様と付き合っているというおぞましい情報は、ちゃんと入ってきているん
だから。
え?それ誤解。
ばればれの嘘なんていらないわ。いい、匡平様と結ばれる資格があるのは
唯一わたしだけなのよ。

。。。ロミオとジュリエット? 現在の

だから、わたしは昔話みたに状況に打ち負かされたり、この運命の2人が
結ばれることで、時代遅れのあの村にあたらしい歴史が始まる。
あたしたち、2人があの村の古くてくだらない支配体系をぶちこわし。
新世紀の楽園をぶちこわすのだ!
・・・オタのようなまひる。酔っている。

日々乃をせめるまひる。

枸雅君が最強のセキ。阿幾さんも同じようなことを

鬼神のごとくククリをあつかい、すべてを破壊し尽くす。
あの人は他の連中が及びもつかない孤高の戦士なのよ。

あ?

なのよ。その顔!
そんな怖いのはいやだわ。
はあ。
枸雅君は今の方がしあわせじゃないのかしら。

は。なに、なまちょろいことをいっているの。これだから、都会の温室育ちは
草食系なんてくそくらえ!
いい。この世界はわね。闘争に満ちているのよ。弱肉強食は、この世界の絶対真理!
すべては勝ち取ってこそ意味があるの!
ううん。
変な目でみるじゃないよ!


。。。議員にしられる日々乃の誘拐。
むちゃだ。なぜとめなかった。
無理だと三下。口出しできない。
吹き込んだのは阿幾以外にあるまい。やつめ余計なことを。

。。。芝山とよぶまひる。


芝山に、日々乃を見張らせて、匡平に会いに行くまひる。
デ ー ト 
。。。かってにいってしまう。


勾司朗にも知られるまひるが拉致。
匡平、一緒に日々乃がいたところを見ているので。
ううん。そうだな。こっちでも調べてみる。なんかわかったら知らせると。


勾司朗と桐生。 胸のでっかいねえちゃん(日々乃)が行方不明
まひる姉様なら、やりかねない。
うう。


。。。匡平達。
史場父は、警察に届けよう。一般論を

。。。やってくるまひる。おさわがせ。
   詩緒の桐生へのおやつを足に踏んで。
   
なんかしおらしくするまひる。足下では詩緒のあれが、被害。

まひる。日々乃さんを連れて行ったの、お前か?
いいじゃない。あんなおんなことなんかどうでも。
ちゃんと答えるんだ!
うん。。。目が小悪魔に。
そうよ。

う。
ああ。
みんな、心配している。今すぐ日々乃さんを返してくれ。
匡平様もやっぱり心配しているの?
当然だ。
それは、あの女が恋人だから!
(匡平)え!
(詩緒)え!


あ。いいか。お前がなにを誤解してるか知らないが。俺と日々乃さんは
つきあってなんか。
う そ だ! わたし、阿幾に聞いたんだから。
阿幾に?
。。。うわああと詩緒。 おやつが!
いいえ。いいえ。よしんば、それが阿幾のでたらめだとしても、不必要な色香を
振りまくバカ女にいつ匡平様がたらし込まれるかわかったものでないわ。
・・・ああ、親と匡平と靄子のまえ。茶番。

詩緒は、桐生へのおやつが!

あたしと匡平様の輝かしい未来のために禍根を残すわけにはいかない。
。。。足でふみくだく
やはり。あの女を排除しておかないといけないのよ。

まひるちゃん。
なのよ。お子様。
色々言いたいことはあるけど、まず まず その包みから足をどけて!
はあ。なに。このゴミクズのことをいっているの?
ゴミクズにしたのは、あなたでしょうが。
。。。部屋でカカシの対決。

いきなりやってくれうわね。お子様。
足をどけて!
ふん。やだあ。

。。。ククリ、まかされて。
あ。ああ。


匡平様。村に帰って、あたしと一緒に。
それは。
。。。アップのまひる。
できない。
。。。アップのまひる、泣き出す。
バーカ!

。。。逃げ出すまひる。追えなおお子様の詩緒。


。。。ひどいありさまの部屋。
靄子、匡平、おまえ、交渉下手すぎ。
ああ。嘘はつけない。
まあ。そりゃ。そうか。

匡平。
大丈夫だ。まひるはほんとうに乱暴が出来る子じゃない。
そうかな?
うん。
《でも、万が一、まひる以外の誰かが関与していたら。危険だ。
 どうする。》
 
 
。。。日々乃。拘束されて。
近づく芝山。 あのときの男だと気付く日々乃。

ちぃ。心配するな。いずれ解放してくれるってよ。
誰が。まひるさん。
ああ。どうかな?
やっぱり、まひるさんを操っている人がいるのね。
驚いた頭がいいのも、考えもんだよな。
ああ。

安心しろ。命令もあるんだ。殺しはしねえ。
ただ。な。匡平の女か。あいつがどんな顔するか。興味あるな。


。。。おやつを泣き泣きひろう詩緒
考え込む匡平。  探し出すっていってもどこから手を出せば。

どうした?
う?
今度はおまえはあ部外者じゃない。お望み通り当事者だぜ。でも、もうセキ
じゃないから、カカシはないんだよなあ。
うわあ。
全部とっぱらったお前に大事なものが守れるのかね。
部外者でいた方がかっこよくひたれたんじゃないの。
けえ。


なめんなあ!阿幾。
。。。驚く、詩緒の顔?てぬき。

詩緒。マガツヒの気配たどれるか?
。。。あたし、セキだよ。
いこう!

相手は転移してんだ!追えるのか?
。。。自信がない詩緒。

やるしかないだろう、

。。。電話。
う。こんなときに。あ、空張さん?

はい。もしもし。わるいけど。こっちは立て込んでいて。
え?世田谷のマンション。


。。。そこにいく匡平。ククリで
そいつのいうこと、あてになるの?
わかんねえ。けど。今はどんな手がかりでも大事なんだ。おじさん。
なにがどうあれ。日々乃さんだけはかならず無事でお返しします。

匡平君。頼む。

はい。いくぞ。



。。。一緒にいくと靄子。




。。。日々乃にせまる芝山。
いい声あげたって、無駄だぞ。高級マンションの防音ってのは
しっかりしているからな。
うう。


。。。日々乃を助けにいく匡平。
《日々乃さん。》

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神様ドォルズ 第十話 美姫、繚乱 の感想

あらわれるは、まひる、匡平の腕にまとわりつく。
おきにいりの匡平様。恋しているまひる。たふふたする。
どうようするまわり。
こわがってる桐生。


空守村から初めての国会議員。
久羽子と阿幾があう。


匡平にせまるおませなまひる。
お邪魔虫の詩緒。怒って。はなれてと。。。聞く耳をもたないまひる。
ブラコンといわれて。。。我慢する詩緒。 平手でまひる。
日々乃もでて。同じ村もで、平民のでと。おまどき身分程度。
なんか日々乃の肩を持つのでやきもちをやくまひる。

勾司朗、まひるに、ここにきたことが聞かないから
いますぐ村に帰れとまひる姫にいう。
みんなでよってなかった。わたしがどんな思いで、バーか。
。。。じゃまをするまひる。

年上に手をだすまひる。
格闘技。
マガツヒに封印される勾司朗のカカシ。

なんかこわしてしまおうかとまひる。

。。。わってはいる靄子、止めに入って、
いうことを聞かないまひる。
なら、メンテは拒否するよでむっとして
カカシは木製。定期的に塗り替えも必要。。。なんでアナログな?

桐生、詩緒にサインをおくって、牽制をしかける。
注意をはっさんさせて。
そのすきに、ククリで各界を破壊する。
結果おーらいで結界が破壊されて、あぶない日々乃と詩緒。
それを助ける勾司朗。


あんたたち。。。。大爆発?


国会議員。
阿幾と話をする。久羽子にも釘を打つ。
今の時代にあった生き方をしないと。老人達は排除しないといけなだろう。
阿幾を座敷牢からだした?議員
・・・黒幕の議員。
そうだよと。そのままどろん。計算外。
東京にきたこと。枸雅匡平のこと?
帰ろうとする阿幾。止める議員。 手を組む件のこと。
俺は。。。。


じゃじゃ馬姫降臨。まひる。
あれている。
。。。そして、阿幾。
それはいったいどういうこと。。。蹴られる秘書。

粉をかけていたのは。。。俺だけでないと。

偉そうなまひる。
阿幾をザコ。。。。だって。そう。あのときなんもできなかったときからザコ
言うようになったなあと。


カカシを差し向けて。
危なくて。
どっちが上かを思い知らせると。
残念、ほんのすこし遅かったわね。
ザコだから、殺してあげましょうかね。
そしたら、匡平様が悲しんでしまうかしらね。
よかったわね。阿幾。あんたは匡平様のおかげで命拾いしたのよ。
。。。足でふむ姫。

久羽子。おいたはと。
スタンガン。出来ずにスタンガンを使われて返り討ちに
いいの、もってんじゃない。デコメがね。


晩餐。なんか暗い4人。あのことがあって。
雰囲気悪いね。なにかあったのかい。 フォローする日々乃。
荒れている詩緒。食いまくる。 
。。。あのときのこを回想する。
姉はわたしと詩緒。ほんのちょっと先に生まれただけ。。。
でもわたしのほうがお姉ちゃん。
だったら、それらしい雰囲気とか威厳を見せてみろ。
まひるに比べたら、ぞっとすると桐生。。。。思い出すと。
。。。おかわり。 日々乃、6杯目なんだけど。まだ、食べる。
太るぞ。
う。
・・・成長期は?もうすこしあとですか。



勾司朗と話をしに行く匡平。
あの場できかれなかったて助かったと匡平。
気の回る勾司朗。


まひる、阿幾を拘束する。なんでもやりかたを知っている。
薬を盛って。 暗密刃は、マガツヒに封印させていると。
まかさあんたを逃がしなんてと ま、関係ないと。
議員によばれたのもどうでもいい。
どうでもいいの。匡平にあうことが目的と。。。なんかもてる男?
馬鹿にされる阿幾。匡平あっての阿幾と。
あのときから


まひるとの出合ったときのことの回想。8年前。
。。。って、それにしても小さなまひる姫。

俺たちはあれに出くわしたと。

マガツヒ。。。まひるを見つけて。
あれるまひる。
手を出す阿幾。まふる。目がくるくると。目が勝ち気。


なんか入り口。
確かめにいこうと阿幾。同意する匡平。
まひるに帰りなさいとやさしく声を掛ける匡平。・・・これはそもそもよくない。

。。。炭鉱のような穴を調べる2人。後を追うませがきのまひる。

ひかりごけ。

カカシがある。
阿幾が触れると。気配がと。
匡平、大人に知らせないと。阿幾は俺たちの秘密に。

捕まる阿幾。。。。動き出すカカシ。自立的。

。。。オートマトンのカカシ。
襲ってくる。巨人兵のそれ?


なんとか外に出た3人。三対一で止めにかかる。
主砲はククリ。。。でも効かない攻撃。

まひる、マガツヒの結界でとめるが、精神攻撃で逆に萎縮してしまう。
全方向から狙われる相手のカカシの攻撃心。
汗で。 ねらわれるまひる。助ける匡平。

阿幾、カカシに刃をでも返り討ちにあって。
動かない暗密刃。カカシにビームを受けそうになる阿幾。
助けにいく匡平。ククリを体当たり。

まひるとともに転がり落ちる。

やったと。。。
まひるが怖がって。
阿幾、あいつは人の心をくらうんだ。たぶん、それがセキのかわりなんだろう。
無人なのに動き出して。そんなカカシなんて聞いたことないぞ。
おれだってねえぞ。げんにやつは。
。。。気配を。

襲ってくるビーム。
匡平を2人を助けようとする。
阿幾はほっといてくれよと。


打ってくる殺人兵器。

もだだめだ。 。。。阿幾。

ククリ。
。。。襲われる匡平。

あれが俺の正気の限界だった。その後のことはよく憶えてないんだ。
気がついたら、大人達がいて、化け物カカシは破壊されていた。
・・・日向が隠しているあれ?

ふう。おまえがやったのか。
とにかくあれ以来俺は心が折れちまったんだ。


でも、あのとき、匡平様がいなかったら、私たち死んでいた。
匡平様がククリの左手を開かなかったら
。。。命の恩人で、あこがれの人とまひる姫。
   無意識でつかったなんとか砲? 木造なのに何が出るんだよ。
   木だぞ。

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神様ドォルズ 第九話 因縁の渦 の感想

史場の喫茶店にやってくる刑事。
おびえる詩緒。ご注文。。。ブレンド。・・・怖い国の狂犬?
・・・親も親なら娘も娘。

しんどそうな詩緒。刑事に尋問される?おびやかす刑事空張。
助け船を出す史場おじさん。


店を出る刑事。注意する部下。
そんなことでもいいと。確信したんだ。この山はいけるってな。
。。。横暴な公的な仕事の人。課長への説明?


塩をなげる詩緒。バカ。二度と来るな!


。。。学校で
級、匡平に、進展を。なにもないと匡平。あしたこそきめろよなといわれて。

日々乃も明日のコンパの話?上の空の日々乃。空張のことを気にしている。
久羽子のこと。なんか考える日々乃。あの鉢合わせ以来、はじめて気にした
どうしてんだろう。


自室でハッキングしている久羽子。。。。ダル?
自分の趣味のためなら親も利用するか。
ハイな久羽子。父親の手帳からメモした久羽子。なんで、セキュリティの低い刑事
。。。それともわざと?
いやねえ。実体がないと安心出来ない世代。・・・今のじじい達。
ふん。・・・なにもいわない阿幾。
阿幾の素性を調べる久羽子。
関係ねえな。
衣食住を提供する家主になんてことをという久羽子。
。。。かみあわない共生?


靄子、史場家に向う。ここかと喫茶店に。
あ。。。再会する。


靄子、ククリのメンテ?
お茶をだす詩緒。用事があって、ついでにきたと。
ククリの左手をつかったことの確認。
。。。たぶん、夢中でやったこと。自分でやったことかどうか。
それでタケミカヅチがああいうことに。
うん。
おまえ、すげえなあ。

。。それが出来るのは、じいちゃんが聞いた範囲では、ここ数百年で、
この左手開けたのって、匡平だけ。
ほんとうと詩緒。
やっぱり兄弟なのかな。
。。。けっこう詩緒の能力は信用されてない。
そうだったの。
気にするな。おまえは十分一人前さ。すくなくともお茶の入れ方はな。
・・・OL?

匡平のこと。。。
帰ってくる日々乃。匡平も。


匡平に理由をいう靄子。なんできたのか。
勾司朗にむりやりタケミカヅチをもっていくこととメンテで狩出される。
プロの意地をみせて、それで一緒に東京までくることになったと靄子。

桐生のことをいいだす靄子。あの子供を日向のじいさまのそばには
おきたくないと。
気にする詩緒。元気にしているよ、靄子。

伝言 「バーカ」

おおわらいの靄子。

由良子からの手紙とプレゼント。。。。いやがる詩緒!?
気にする匡平。
。。。出てくるのは由良子人形。

靄子は日々乃に頼み。東京の案内。渋谷とか原宿とか。OKする日々乃。
匡平、靄子のことをいやあ、おまえも女の子なんだなあと。
そういうとこ妙味あんだ。
。。。殴られる匡平。 匡平バカ。
やってくる史場おじさん。その有様を見て。。。あれ?そうしたの?
はずかしい靄子。ごまかす。



帰る靄子。見送る匡平。詩緒は片付けのお手伝い。

靄子と匡平。阿幾捜し。。。???目的、こっちに帰ってから一度ニアミス
したらしいと。匡平の知らないところで。
「カカシは破壊と殺戮のもの」
そっかお靄子。
桐生のことに話を。いきなりのこと。心配と。


匡平が遅いと、ふたりで積もるはなしでもと日々乃。
あやしいと詩緒。
え?
日々乃は気にならないの。
なんで?
は 《やったあ。ライバル脱落。》うふふふ。・・・ブラコン!?
うん? 桐生君のこと話しているのよ。詩緒ちゃんの弟ということは、
枸雅君の弟ってことでもあるんだしねえ。
そっか。それでわざと2人きりにさせたの。


桐生のこと。わからないけど。勾司朗のところにいるのは、状況としては悪くない。
まあ。そうだね。
体には気をつけるようにいっといてくれ。。。。気にする匡平
ちゃかす靄子。


調べている久羽子。空守村。。。しらべようもないと。直接行くしか。
なんでもどりたいのか?それとももどれないのかしら?
関係ない。
。。。6年前のこと。ニュースにもなってない。それいがいにも
   キナ臭いことばかり。あんたの村は?
やっぱりあんたおかしいよ。
なにが。
。。。久羽子、自分のことを誇りだす?まったく反応なし?プライドがふれうされないと。
一緒に暮らしているに。あんた、稀代の殺人鬼でしょ。
う。
。。。たきつける久羽子。マッドな久羽子。反社会的。
反応しない阿幾。実力行使する久羽子。

。。やってくる親父。
あたふたして、阿幾を隠そうとする久羽子。靴をわたして、隠れてて。

親子の対面、なによ。 様子見だ。ここのところ連絡がとれなかったんでな。
じゃあ。確認は取れたわけ。。。いれさせない久羽子。
無理矢理はいる親父。なにかを探す。いろいろ検分する父。
だから、なんだよ。
におったんだよ。なにか。
あんたは犬か!
お上のな。・・・そんなものありません。国民の下僕ですよ。警官は。
《うわああ。つまんねえ。》
ちゃんと学校へ行けよ。はい。

。。。安心して、阿幾を呼び出す久羽子。
すでに出かけた後。。


勾司朗、桐生と飯。
きちんとしている桐生。

電話。。。匡平からの。


2人であうことに。番号は、靄子からと。
ようは、弟の事。
心配か?
あのじいさんの下にいたんじゃなあ。
確かに、だから俺の仕事のパートナーってことで、連れ出した。
俺の元にいる限り無茶はさせねえよ。大事なタケミカヅチのセキでもあることだしな。
ま。心配するな。

お前の仕事ってなんだ?
言うわけなだろう。
日向はなにを企んでいる。
さてね。
阿幾を逃がしたのも。おまえじゃないのか。これからなにがおこるんだ?
ふん。あの胸のでっかいねえちゃん。彼女。
うああ。残念ながら。って、ちゃかすな1

神は天にいまし。よはすべてこともなし。
な。

けど。俺たちの神様はここにいる。こともなっていかねえ。
目を開くか閉じるか。ちゃんと決めておけよ。
う。
中途半端はお前の命取りになるだけじゃねえ。他の多くのものを巻き込んでしまもんだ。
ああ。そうだ。桐生な詩緒に会いたがっていたぜ


コンパ。
。。。悩む匡平。


公園で星を見る阿幾。


酔いをさます匡平。
《逃れることができないのなら、考えなきゃいけないんだ。この因縁の渦の中で
 今の俺になにができ。なにが出来るのか。》

。。。日々乃をばったりの匡平。メールのこと。
あのコンパのことからの変化を回想する匡平。
あのときと同じかと?

・・・ちぐはぐな関係の日々乃と匡平。巻き込んでいるすでに。

なにか告白の匡平?邪魔されて。

《この場所にきて、俺はなにか変われたのか?》


阿幾。。。公園。
《お望みの遠い場所だぜ。気は済んだかい》
。。。思い出す瀬能のこと。
俺はダメだな。最初のうちはすこし楽しいかな。やっぱ自分はだませねえよ。
あの醜悪な場所をあとかたもなくしてじゃないと。俺は変われない。
どこにもいけないし。いっても意味波ねえ思うんだ。
わかるか。千波野。のの。

。。。阿幾を見つける久羽子。・・・鼻が利く?
は。
よ。しばらく。・・・?えっとだれだっけ。



勾司朗との連絡を
おめかしする詩緒。桐生をあうためのセッティング。

匡平は、日々乃の写真をみて、かわいいと。小学校のときの。
日々乃と比べられて、なんかいやな詩緒。
こういうのいいの。すげえいい!
あたしも取る写真!。。。笑顔ができない。引きつり顔。
おちこむ詩緒。 めで威嚇する日々乃。
いいようにプラス思考の日々乃。詩緒を励ます。



そして、詩緒と桐生の見合い。

さて、それじゃあ。本題に入るか。
ようは、桐生を、おまえとそこにいるお姉さんの問題ってことだ。
確かに日向と枸雅は仲良くねえ。ぬっちゃけ反目しあってる。しかし、それは
あくまで水面下の話だ。

ろこつにいうね。

面をあわせればけんかすること。じゃねえ
あたしもけんかしたいってわけじゃあ。
挑発に乗って。
あ。
かかし、暴れさせただろう。同じことだ。あ。

俺たちの本来の目的、そいつは阿幾をつかまえることだ。お前自身のもろもろは
問題じゃねえ。
う。う。
そこでだ。
う。
桐生。おまえ。男だよな。
はあ?
衆人監視の中で約束したことをよもや、違えるようなことはしねえよいな。
うん。

お前と争いたくないんだ。争う理由なんてない。約束してくれないか。

う。

。。。詩緒。

。。。桐生
もう詩緒にけんかは売らない。

はあ。
ああ。よかった。

ようし。いったからにはちゃんと守れよ。約束。
うん。

うう。


へえ。いいのかな。おやかた様が見てないところで、枸雅の人間と仲良く
しちゃって。

《この声は》

さすがに次期党首ともなると、いろいろ好き勝手ができちゃうんだね。

あ?

ずるいなあ。こうちゃんは。あたしなんか、ずっと我慢してきたのに。

どこにいる!出てこい!まひる!


。。。現れるまひる。


あ?

あ?

。。まひる、強兵に腕を組む。
うあ。ああ。
うふ。会いたかったわ。匡平様。
・・・ラブコメに展開? 日々乃と詩緒とまひる?

テーマ : 神様ドォルズ
ジャンル : アニメ・コミック

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