マケン姫っ! 第肆話 「敵は天日にあり」 の感想

。。。敵はうちににあり?
   タケルの力が発現されることに。条件は?
   

ランニング。校庭50周。基礎体力、ない男達。
後をおわれる。

まけんの説明、基礎講座、寝てしまうタケル達、
まるんで中学生。
目が覚めることをする?。。。会長のパンティ。猫印。
。。。目が覚める男達。
効果抜群。


コダマの指導。煩悩すてることを。秋さん。よけいなことをいう。
自然に浮かぶこと。


帰って疲れるタケル。イナホはお菓子たべ、平気。
イナホ、タケルにマッサージ。。。??と春恋。わなわな。
がまんできずに、春恋、自分もと。タケルのつぼをつく。
全て心得ている。
二人でするマッサージ。  見ているコダマ。今のこやつにはあのとき気が
感じられない。

足蹴にするコダマ。マッサージ?アスの休日付き合えと。強引に。
?と春恋。


買い物の荷物持ち。待ち合わせ?
なにを感じているか、わからないと。


春恋と碓、イナホで、タケルとコダマをつけることに。
かわいい。気合い入ってる。いい。ゴスロリもまじでいい。

みとれるタケル ?とコダマ。
ほめるタケル。


このデート、全力でそ(し) 監視しますと。はい。。。かこうをつける。

天日 お店。
ぬいぐるみ。
服。
バッグ。
。。。
午前のラストの10件目。


つけている三人、見張ることに。ランジェリーへ。。。禁断の場所へタケル。
想像するタケル。どっちがいいとコダマ。意見を求める。
。。。無視されている。
試着するコダマ。中は覗くな。。。の恩返し? 姿勢崩すでない。
もし崩すと「殺す」

。。。?気のせいか。
タケルの兄上と同じにおいを感じたのは。

女性がふえて。
困るタケル。。。あたふたして我慢できなくなる?
うるさいタケル。。。気が散ろうがとコダマ。
倒れるタケル。試着室に顔をつっこんでしまう。

ここまでやれば。。。とりあえず一回死んでおけ。・・・


。。。昼餉。。。そんなことば?
はい。

。。。お仕置きされたタケル。いつもの調子。

なにものかにつけられている。



まかろん。。。メイド喫茶。
窓際に。。。
注文を聞きに来るもの。。。メイドの挨拶。・・・はずかしい。アズキン。
アズキ。白くなる。

いつくしみカルボナーラと愛書き文字オムライス。

。。。アズキ、抗議する。客にその口はいいのかと。。。こわいアズキン。
おぼんを折ってしまう。
怖いタケル。。。アズキ、目でばらしたらコロスを


。。。三人にもしれて。かわいい、来てみたいとイナホ。

あまりいないショッピングモール。
そして、この店、店長があれだから、 オカマ。
。。。おぼんを元に戻す。 あれでは客が苦手で逃げる


やってくるオムライス。
。。。タケル、グリーンピースが苦手。
アズキ、ここぞと愛の文字、好きすぎるとこうなってしまうので。
DEATH
。。。しかたないと。

店を後にするタケルとコダマ。。。もう来るなとアズキ。


感想をきくコダマ。とんでもない。。。アズキ先輩のかっこう。
姫神さんのほうがにあっているかもと。
かがやくコダマ。
あ。
ほう、わしの方が似合うか。あ。。。。目的が。われを忘れて談笑?

。。。監視する三人。想像する。。。。なにか動き?別の団体さん。


先輩、なにかへんだと。
姫神、タケルの正体をあばくと。せまる姫神。貴様の胸元を見せろ!
。。。?

ちょっとまった!。。。コダマファンクラブ。かっこうをつけて割り込む。
。。。ストーカー。あほ。親衛隊?
阻止すると。

天日の入試はバカの度合いでもきそっていたのかのう。。。誰でも入れる?
。。。いけボッチャン。


まだいる。
決闘を申し込む。

いきなり斬りかかる。コダマにはきかず。

神狩りだな。
半分当りだが、半分はずれだ。
半分だと。
天日の有力生徒のデータを持って帰れば、神狩りに採用してもらえるって条件。

。。。わからないタケル
間にはいて守りに。紋章がない。

吹き飛ばされる二人。池に。
あわせる唇。

勝ち誇る男。
。。。出てくるタケル。姫神を抱えて。

なんだと。

?タケルなの。
なんか
かっこいいです。
くそう。。。。おれが。。。


やり合う、タケルがいっぱしをはいて、男を倒す。
。。。胸の紋。姫神の兄と同じ力。魂の収束

負ける男。。。

終わった後でに正気に戻るタケル。俺?なにを
おぼえてないのか?
あ。俺、また余計なことを。
。。。姫神、ほれる?
いや。おぬしがわしを助けてくれたのじゃ。礼を言う。
これは、その気持ちじゃ。 。。。チュー

えー。。。春恋達三人。
わ!。。。ファンクラブ

みなが抗議する。口はずるいですと。。。懲らしめらるタケル。
許可しますと春恋。
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マケン姫っ! 第参話 マケンキへようこそ の感想

ひとことでいえば、春恋が、タケルを目の見えるところにおいて、
アピールしてくびったけしたいだけ?私利私欲の女心、水着の胸にもパッドで
増量、胸のサイズでも引き付けようと。
まわりには、タケルが目移りしそうな女性ばっかり気が気でない。
ここにもオッパイ格差社会。

最後に出てくるお約束のクマ騒動。無事にかえるといいつつ、ものすごいことに。


朝のランニング。タケルへ説明したことに回想。
春恋と姫神もはいっている検警部。
う~ん?そうだなあ。


。。。なんか考え込むなら、朝のシャワー。
となりで刃を磨くタケル。
シャンプーのことで、声をかける春恋。
ふりかえる。。。呑みこむ歯磨き粉。
あらら。すごいことに。忠告されたことを。殴られますね。

。。。いつものことらしい。
検警部のことで教えて欲しいとタケル。知ることが。
説明する春恋、なぜか眼鏡をかける?
統正会  会長、副会長
魔導執行部 問題解決。
検警部 魔導執行部のサポート。
。。。耳にたこのタケル。イナホは、ふつう。
返事だけはいい。

図示する春恋。。。えっとどこからテレビ?を。
今まで活動がなかったけど、共学でそれで、春恋が部長になって、本格的に
活動を。つまり、学園の平和は私たちの活躍かかっている。
。。。なんかにいいそうなうたい文句。

聞いている二人、頭に入らないバカでしたとさ。
理解度?

。。。第三者。碓健悟、乱入。なんかほんねは春恋の胸らしい。
あ?とタケル、春恋を助けに?かわりにさわるあほ。
なにが危ないって!  タケル、うるちに叩かれる。
事故扱い。。。幼なじみだからと。
水屋うるちに要注意と判断さているタケル。


グランドで決闘。。。うるちが。

アズキと一年生でつきあうことで決闘。
面倒を見ること。番長みたいな一年生?

こっちのほうがましかとコダマ。タケルにかまをかける。


決闘の儀
。。。ぎょうぎょうしい。

バカにするアズキ。いつのまにっかにマケンをもっている男。
不安なタケル。男が女の子になぐるかかっていると。
女の子もつよいのよと。
やっぱりやばいと仲裁に?タケル。引き留められる。

「女の子は、そんなに弱くないです。」
。。。でも、タケルのなにかが。

ピンチになるアズキ。うごくタケル?
手で受けるタケル。
アズキ、男を倒す。。。これは反則勝ちだろう。

。。。なんかあれなことに。下と上。
まいおりるパンティ。男に。。。「天国たい」

。。。それでも、勝者はアズキ。
・・・記憶に残すなと。



タケルにいいただすアズキ。春恋も。
でも、すごかったですとイナホ。

。。。昔のことを思い出す春恋。やさしいところも勇敢なところもタケちゃんは
昔からかわってないね。
・・・昔の方がかわいいね。

さえない現在のタケル。
戦うなら勝負の内容も正々堂々であるべきと
。。。それを守るのが検警部なの。
な。
う。
あ。
。。。入ることにするタケル。


不思議に思うコダマ。あの力、以前も感じた。


検警部にいく三人と春恋。
学園の決闘は正々堂々であることを守る。



。。。温泉。検警部の新入生歓迎会が。温泉?

あれからのこと、新入生との絆を深めるために親睦会。
メンバーの自己紹介はそちらですることに。


碓のこんたんありあり。水着をみること。なんか同意するタケル。・・・バカ

やってくるイナホとコダマ。。。。そのほかも。
ちいさいコダマ、肌を露出しない。不浄の眼と見破られる。お清め?
。。。じろじろみてしまう男子の本性。

そして、あそこがああなっているそうな。
懲らしめられる二人。


紹介。統正会。魔導執行部。検警部。
新入部員3人の自己紹介。
顧問 。。。とんでもないばかやろうの二条秋。
。。。フェロモン出し放題。ふっとぶ。
タケル、春恋に。。。


くしだまを割ろうとして、それが男達にもうすこしで。。。惜しかったということ。
どっちに惜しかったの?

。。。サービスシーン。

なんか、コダマ、春恋の胸に違和感。
はずすパッド。。。。いかるコダマ。大きい胸をさらに。
胸のないものへの気遣いができんらしいです。
。。。春恋のタケル対策。

胸のことにはひとこともふたこともあるコダマ。揉み出す。

秋先生。。。書記が。なんてこった。おおきい。


。。。別風呂に隔離中の男達。
声が聞えて。あたふた。秋先生の。


。。。でてくるクマ。
あたふたするタケル。

脳天気女子。。。らんま?
トラブルの原因。
クマのことでおかしい怒り方。意味不明。
無傷で追い返すこと。

無茶でもやってのけるのが。マケンキ。

。。。やってくるクマ。お約束で吹き飛ばされる男子。
なるほどそうくるか。しねえと。。。元に叩き返される。

秋先生が助けて、怖かったと男子。。。春恋、いいところなしで。

男を目の敵に。
シーソーでクマを飛ばす?
岩にぶつかるのも、魔法で変えるクッション。

。。。無事だったのクマ。

信じられないと男子。

コミックスター?おかしな能力。
コンプレッサー。

魔導執行部とあわせて、魔導検警部気候。通称。
マケンキ。そうか。これが、マケンキ。

正解。それでは、あらためて歓迎します新入生部員の皆さん。ようこそ、マケンキへ。
。。。いまごろ、割れる歓迎のあれ。

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マケン姫っ! 第弐話 女の子はすごいんです の感想

春恋がいきさつを。かってに同居。
朝。朝食、いたいとタケル。
イナホ、問題行動。

タケル、顔を洗う。見てしまうあれ。コダマの。。。
二度も、制裁を。ロックはしましょう。。。

朝食、ほめるタケル。うれしそうな春恋。
コダマになにげないことばをばればれ。それよりもこんなのんびり。。。時間


はじめから遅刻?
走る4人。学校の近くなのに。
遅刻の原因は、タケル。
春恋は、イナホのことが気になる。


女子3人、セーフ。タケルは、コダマがむりにいれる。魔法使い?
見えない力で。。。


春恋、会長に怒られて。副会長なのに。
貴に。春恋、タケルは幼なじみと。
いきなりパンチラタイム。はずかしがる会長。クマさんパンツ。
・・・小学生か?売っているの?
みんな、見てしまって。悲鳴をあげる会長。



教室へ。遅れてはいるタケルとイナホ。そろったクラスのもの。
陰口をたたかれて。
担当 雨渡豊華、副 六条実。。。なんかあほ。
今日は保健室で身体測定。???いきなり。
女子から。

。。。男達に目をつけられるタケル。イナホに声をかけられて。
男子の視線が痛い。

タケル、男のさが
ここは共学。つまり。。。。共鳴するバカ男2人。おなかの調子がわるくて
トイレ。


いざと。。。走って、保健室の見える場所へ・
2人で息ぴったり。悪ガキども。ハモるバカ。
のぞきを。


。。。はじまる身体測定
タケル、アイが。なんでか見える。視力なんぼやねん。隙間から。
点数をつける2人。
。。。女だけなら、なんでもありか。
彼氏持ち0点。

120点。イナホ。目を隠すタケル。。。。許嫁?違うとタケル。
95点。。。泣いて喜ぶバカ。
。。。コダマに見つかって。

最高。
。。。制裁を受けかかる。天罰か?
ああ。まじかで見ると超かわいいと。相方?
紹介してくれと。

。。。コダマ、女の敵に天罰を与えるためにきたのじゃと。
足蹴にされるバカ2人。

なんか正道をいうコダマ。式神、なにかちがうぞと。
逃げるタケル達、ゴキブリ走行。


しかし、以外だと。やっつけないのかと。
かんじないとコダマ。あの胸の紋。見間違うはずはないじゃが。なにも感じぬ
のだ。・・・バカで記憶がない?


男子の身体測定。
なんかエロイ言葉をつかう女医。。。。タケル緊張。
ここは女子のレベルもたかいけど、先生も。笑うタケル。
マケンの適正をはかっるケロンボ。。。。_
ウルサイ機械。。。。カジカジ。手を入れると。
判別不能。こいつに適したマケンなんてみつからねえよ。
。。。困る女医? 胸がタケルに。
俺も人生始まって依頼。


なんか呼び出しに。
タケルのマケンがみつからないこと。


一ヶ月マケンなしで過ごす?なんとかなるだろう。
その楽観をほめるイナホ。
。。。英語で。
バレーボ-ル。あぶないところ。。。結構不幸な人。

部活の勧誘。全員はいることなっている学園の規則。
イナホは、タケル様と同じ部活にと。
ああ。
。。。イナホのことをきくが、憶えてないタケル。
秘密。わからないなら、秘密です。
ええ。
思い出して下さい。

。。。腹が減って。。。おかしを泣く泣く差し出すイナホ。そこまでも?
いやあ。気持ちだけと。
。。。弁当が。
春恋が、いつから?イナホちゃんは俺のことからよと、ついさっき。
いい雰囲気ででれなかたっと。
あわてるタケル。

春恋に部活の見学を、案内を。。。言われるとしたかないなあと。


。。。あのときのことが。回想。マケンで適応するものがない。
エレメント検出器のケロンボは自信作。
今年にかぎって、3人も測定不能者が出る。
タケル。イナホ。。。もうひとり。

タケル、エレメント属性を判別できないとそんなに問題なんですか?
大問題だ!
。。。マケンのこと。これからが、問題。自衛。
決闘。  両者の合意。 女の子とは戦えない。
タケル。お前が考えているほど。ずっと女の子はすごいんだぞ。
それに決闘以外に使ってくるマケンもいるんだ。そんなとき身を守るのは
他の誰でもない。自分自身だ。
そ。そんなに大変な学園なの?
やっぱりなんにも知らずに入学してきたのね。
イナホがお守しますからと。。。気にくわない春恋。

。。。マケンの確定。一月。



あいつが、先生の息子か?
ああ。
。。。くりそつ。
。。。もう1人がマケン持ち。
8マケン。レプリカを越えるものをつくると。
例えそれが神様が作ったものとしてもな。


運動部。みんな、能力を使って反則。
美しいと。
どれもいいと、
バレーボ-ルが襲ってくる。

どこにしますか?タケル様。
そうだなあ。やっぱろ文化系クラブしようかな。。。。
変な部活?
ここだと 「ブラビア写真撮影部」
ならとイナホ。。。女子だけなのに?ある?

。。。なにか妄想する春恋。いやらしことを。
とんでもない方向へ。
だめだめ。そんなのは、絶対に許しません!
?とタケル。

ど、どうしたの。いきなり。
ああ。
。。。肩に手を。
タケルはあれよ。そう。けんけい部に入ったら。
というか入りなさい。
けんけいぶ?
そう。けんけいぶ。
けんけいぶって。 なに?
・・・たぶらかされるタケル。春菜の口車にのせられて。

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ジャンル : アニメ・コミック

マケン姫っ! 第壱話 天を契んだ日 の感想

ちょっとえっちって、チラ見えばっかりでないの?
簡単にはいれるからと高校に入る男。ゆとりばか?

いろんな女子に好かれたり、目をつけられたり、許嫁?
やきもきされることに。やっかいごとにも。

なんのとりえもタケル。。。。でも、肩に曲玉のしるし?
妄想もタケル。ほめ言葉も、下心。
なにも学園のことを知らない。武闘、神楽。。。。妄想。
女の園でも、危険がいっぱい。
決闘。。。後始末は?誰がするの。用務員さん。
器物破壊。


入学式。。。それにしてもすくない新入生?
心美体 まけん エレメント

なんかあ胸の偏差値差、ありすぎ?あるのとないの。
覚悟がいるらしいことを知らないタケル。
。。。なんかいやがるタケル。
形だけとうそぶく姫神、どさくさに倒してしまう企み。
時間差で殺す?つもり。


組み手。目が真剣にコダマ。
助けに入るイナホ。。。。ああと春恋。

天国と地獄?タケル。


寮で一騒動。男女で同部屋。
ハーレム?でなく生殺し。
個人的ないいわけで春恋、同室に。。。あかせない心の中。

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ジャンル : アニメ・コミック

神様ドォルズ 第十三話 隻・枸雅匡平 の感想

再起動するククリ。
あっけにとられる詩緒。。。制御下を?


マガツヒとククリの戦い。唖然とする詩緒、靄子、詩緒をまもって。

日々乃と匡平を連れて上がるマガツヒ。ククリと。
靄子、詩緒に。 それどころでないことに詩緒が。

光線。。。落ちる日々乃。助ける勾司郎。

あぶねえと、
後は助けるだけだと屋上の3人を。
・・・桐生がいない?


枸雅のことを気にする日々乃。

ククリは、マガツヒを攻撃する。
かってに攻撃。

《へんだ。なに、この違和感?》
様子がおかしいなんだ。あの力は。

。。。震えるまひる。

勾司郎、屋上の3人を助けに。
2人は地上に。

ひきあげるぞと。
靄子と勾司郎、引き揚げ。


ククリは、マガツヒを破壊する。。。。とんでもない爆発!?
これって木製。十字架?使徒。

勾司郎、引き揚げて、追ってくるククリ。
詩緒。。。ククリがついてきているから意識はあるはずと。
後は匡平達。


なんとかどける日々乃。枸雅君と呼ぶ。
降り出す雨。

。。。病院。
寝ている詩緒、日々乃。
やってくる史場父、落ちかける詩緒、いつもドジッコ?
日々乃を抱きしめるってやっかいなのことに。
やっぱ、落ちる詩緒。
。。。無事なのを。気にする父。

匡平がたいへんと。頭をうって、昏睡状態。


こそこそする靄子と勾司郎。
まひるのこと。雲隠れ。
桐生もいなくなって。
。。。あきれる勾司郎。


。。。桐生、逃げて、あの公園。
《なんで。逃げたりしたんだろう。
 勾司郎、怒っているかな。
 匡平どうなったんだろう。
 僕たちどうなるんだろう。》
 

。。。まひる、駅のホーム。
《あんなにすごい力をもっているのに、匡平様、
 どうして隻をやめる必要が》
 

。。。昏睡の匡平。
《村のとどまり隻を続けることなぞ俺にはできなかった。
 結局俺は部外者だったのだ。》
 

。。。あのときの回想が。

《最初から最後まで。》


日々乃にいわかった匡平の行動の回想。

止めに入る匡平。連中を、聞かされる阿幾と先生の関係。
できた関係

先生の言葉「匡平君だけはずっと阿幾君の友だちでいくれてね。」

《先生》

。。。惨劇

《俺はなにも、なにもできなかった。
 関わることすら。》

。。。その後でククリと暗密刃
とめにはいる村人。見てしまう詩緒。光線を出すカカシ。
2人をとめようとカカシのさしむけろと長老。

とめようるが、とまらない匡平の意志。
「ダメ!」の詩緒の言葉で寸前でとまるククリ。

《それが俺とククリの別れだった》
。。。詩緒と契約されるククリ。

。。。後始末の匡平
《何を気にする。気にするのはない。傷つく必要などないのだ。
 なく必要だって。
 結局。結局、俺は最初から最後まで部外者だったのだ。》
 
《部外者?随分勝手な言いぐさだな。》
《阿幾?》

。。。あの2人。

《ああ》

《違う。こんなもの。こんな力望んでいない!
 うあああ。
 くそ。離せ》
。。。引きずり込まれる。
   日々乃は拘束されて。

《日々乃さんは関係ないだろう。離せ。戻せ!日々乃さん。
 日々乃さんは》

。。。現実へ
俺のものだ!。。。抱きしめる匡平。
ああ?

あ。
う。枸雅君?
え?
。。。見ている父と詩緒。

ああ。

うう。。。詩緒やきもちで2人を離れさせる。

うああ。離れて!日々乃だけずるい!
。。。詩緒、匡平に抱き付く
おい。
よかった。
ああ。

もう。

あっははは。


。。。朝。匡平、病院の屋上に。
安心している日々乃。おちこむ匡平。


俺のせいで大変な目にあわせてしまってすみませんでした。
確かにこわかったけど、助けに来てくれたじゃない。
それに枸雅君のせいじゃないでしょう。
まひるも阿幾も俺を追ってきました。俺のそばにいると今後もあぶないことが
あるかもしれません。。。微妙な顔の日々乃。
で?
だから、
ちょっと、待って、まさか家を出て行くって言うの?
うん。。。うなずく。

うちに来ることになったとき言ったこと憶えてる?
な。
こまっているに放っておけないって。
今の状況は度を超えています。
だったら、なおさら。
迷惑をかけたくない。
じゃあ、どこに行くの?
それは。
枸雅君、いったよね。 

「日々乃さんは俺のものだ!」

。。。言えない匡平。
あれはですね。
わたしは匡平君の所有物じゃないわよ。
もちろんそうです。実に失礼なことをいって、すみません。
。。。そっキスをする日々乃。
う。

でも、うれしかった。ありがとう。助けに来てくれたことも、叫んでくれたことも
???
わたしを部外者だと思わないで。
え?
その気遣いうれしくない。
うん
。。。日々乃を抱きしめる匡平。いいかんじに。

もう一度。。。あわせる唇。。。。邪魔がきて。
離れる2人。

病室戻りましょうか。
あ。はい。
。。。手を握ってひっぱる日々乃。


詩緒をみて、手を離す2人。

詩緒。ククリが動かなくなちゃった。


靄子、調べるククリ。壊れてなくて問題ないと。一度村に持って帰らないと
ククリのこと好きかと匡平。
うん。ククリはいいかも様だよ。


。。。動揺する詩緒。歯磨きでそのままのみこんでしまう液
まぬけ。考え事で。
安請け合いの日々乃。
靄子も知らない症状なんだよ。心配だよ。
村には靄子さんのおじいさんもいるじゃない。大丈夫。。。
。。。詩緒、日々乃に抱き付いて
よく知りもしないで無責任だよ。
そうね。ごめんなさい。
ううん。いいんだ。ちょっと楽になった。
。。。抱きしめる日々乃。


。。。責任を感じる匡平。
それが間違いだというのなら、今からただしていけばいいんじゃないのかな。
匡平君だって、苦しんだでしょう。あなただけが罪を背負うこともないわ。
。。。ラブラブ


靄子の声で中断。風呂。


阿幾が来ていて。情けないという感じでいわれる。
いろいろとあった。まひること。
。。。阿幾に疑いをいだく匡平。

阿幾のこれからをきく匡平。
村へ行く。気付いたんだ。結局をあそこをちゃらにしないとどこにもいけないって。
ちゃらって、どういうことだよ。
俺たちを襲ったあの4つ足、日向のじいさまの元にあるんだとよ。
あ。あの化け物が!
そ、発掘したっていうんだよ。旧本堂の奧から。
でも、あれはククリの一撃で。
再生したんだよ。自分でな。
不死身の化け物。そんなもの持ち出してなにをしようてんだ。日向のじいさまも、
おまえもそんなに世の中が憎いのか?
心の底ではわかっていたんだろう。
なあ。
お前の奥底にだって、似たようなものがある。だから、恐れ、遠ざけようと
している。違うか。
俺の。俺の心の奥底のことは、俺個人の問題だ。俺と村や一族の連中や親との
間のことだ。お前みたいに関係ない人間をまきこんでなにもかも
壊してしまいたいわけじゃない。
かもな。でも、だからって、今さら後戻りできない。やり直すことなぞできない。
なら、このまま進む以外未知なないだろう。
少なくとも立ち止まることはできないのか。これ以上罪を重ねる前に
今さら立ち止まってなんになる!お前の言うとおり、俺は多くの人間を殺してきた。
確かに俺の手は血まみれだろう。そうして歩いてきた道だ。
今さら立ち止まるなんて許されると思うか!ふざけるな!
。。。
ふう。おばえてるか。河原の道。
。。。昔のこと、訓練所からの帰り道で回り道。おはぎのこと。
時々数が基数だったと。
でも、そういうときに最後の一個を取った阿幾。

・・・しょうもないことでケンカ?あほ。

   笑う2人。
   
そうだなん。そんなこともあった。
それが今じゃ、コンクリに囲まれた瓶の底みたいなとこで怒鳴りあっている。
ふう。
。。。阿幾、向こうへ向いて
ああ。
。。。そして、ふりかえって
お互い随分遠いところまできちゃったなあ。
そうだな。

じゃあなあ。元気でやれ。。。カカシで去る阿幾。

。。。それぞれのいくみち


《あんな通じ合っていたはずなのに。》

ねえ。あたしや匡平の前のそのずっとずっと前から、何人も何人もククリに
隻になってきた人達がいるんだよね。
ああ。
そんな人達はどんな気持ちでククリをうごかして来たのかな?
ククリはその人達の気持ちをちゃんと覚えているのかな?
何十年後か、何百年後か、ククリは私の気持ちを覚えてくれるのかな?
ああ。憶えているさ。

《阿幾。俺ももう逃げない。決着をつけよう。》




。。。ここから、いみふめい。続きですかね。

ククリと匡平?

なつかし感触久しぶりだ。行くぞ。ククリ。

。。。4つ足に

次の話にて?

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