戦国乙女~桃色パラドックス~ 第6話 想出乙女 の感想

安土城。。。雨降り。やることなし。
シロの詩人的なこと。わびさび。。。ぼけるヒデヨシちゃん。
もういいだまれ!


桔梗のもん。。。ミツヒデ。ものふけり。
確かあの日も

昔ことを思い出す。おやかたとはじめであったとき。
今日で公方様におつかい。たいくつノブナガ。相撲?

なぜかミツヒデ、ノブナガと相手を。
目つき悪いノブナガ。踏ん張るミツヒデ。あしはらいで負ける。
名乗るミツヒデ。

それからなにかとお気に入りでミツヒデを外に引っ張り出す。
なにかをしてないと我慢できないノブナガ。

ノブナガに人生楽しまないと。
川遊び。魚を捕って渡す。木の実を。天然。
ふりまわされることに理解できと。理解できぬが。


茶をノブナガへ。。。作法関係なし。
石よりもかたいぞと。
明日終わりに帰る。一緒に来てくれないかと。
。。。わたしの無味乾燥な人生に潤いを与えて下さった。
あのときどんだけうれしかったか。あれはわたしにだけに向けた言葉たったはず
・・・サルがくるまで。


ノブナガとヒデヨシ。カルタ。
ヒマな出の遊んでいた。カラクリの地下に入る。。。忍者カエシ
。。。気が合っている2人。どこか型破りなのがあっている?


城の中。侵入者を防ぐための仕組み。
あぶない仕掛け。触っていけないところがありと。
。。。仕掛けだらけ。


ヒデヨシ、パイプのことを。お守のようなものと。。。昔のこと。思い出。
狼狽をするノブナガ。 おばばのパイプの音。
ババとつきあうことに。
なんでもはなすノブナガ。
川で水のことをいう。水を制するものは。。。
人の心とは水の流れのごとし。無理に押さえれば、反発する。
無理強いは禁物じゃ。
。。。ババかたもらうパイプ。

こののち乱暴をしようになったら、これを握りしめて耐えよ。
・・・きれそうになったら、それで我慢せよ。
   自分が他人と違うのはあたりまえ。同じものはない。不平等こそ道理
どうだ。できるかようわかりませぬ。
そうか。わからぬか。だが、お前にはわかるときが必ず来る。
あ。
ノブナガよ。天下を取る器になれ。
・・・思い出。
そんないい話があるわりにはおやかたの短気全然直ってませんよね。
地雷をふむふむヒデヨシ。
直しましょうよ。天下をとりまよしょうよと。どの船にのった。。。


試験で赤点をとらないように。。。アクシデントに見舞われたし。
それではいこうか。。。ヒデヨシ。仕掛けを触ってしまう。動き出す仕掛け。
襲ってくるカラクリ。
やばい展開。
。。。出口?わからないとノブナガ。う
   ぐだぐだうるさいヒデヨシ
るさいと、押してしまうノブナガ。。。。水攻め。琵琶湖まで?ながされる?


ミツヒデのもとへくるマサムネ。
甲冑のありかを知らせる人。
ミツヒデ、訪ねる。なぜ。マサムネ殿は自ら甲冑集めをおこなわのだ。
そのことですか。
。。。剣をあわせる?


わたしは、その器でない。わたしには、武術に才も、武士としても器もない。
深紅の甲冑をまとう資格はノブナガ殿にこそあると思い。
。。。なっとくするミツヒデ。
そのノブナガ殿に信頼を得ているミツヒデ殿がうらやましい。
うん。


。。。バカ2人。水路。
待避口をさがす。


マサムネ。ミツヒデによししょをする。


待避口かた出てくる2人。


マサムネにミツヒデ、ノブナガの願いをかなえてやると。
ほおとマサムネ。まさに武士の本懐ですね。


。。。そこの池から出てくるおもいろ探検隊のノブナガとヒデヨシ。
びっくりする2人。


心配するミツヒデ。ノブナガのことを
ヒデヨシに離れろと。。。やきもちを焼く。百合乙女。


ぬれたのを手ぬぐいでふく。それをタオルというヒデヨシ。。。
ヒデヨシを引っ張っていくノブナガ。あたたかいものを作らせようと。
お気に入りのサル。
大喜びのヒデヨシ
マサムネに声をかけて。
。。。従っていくみつひで。



回想するマサムネ。。。。じつは先生?
あのときの出来事を回想する。
異世界かきたもの、なぜか携帯電話?
それで異世界へ。 ひで。。。を巻き込んだ。
。。。眼帯は伊達であった。


・・・しっかり溶け込んでいるヒデヨシ。
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