戦国乙女~桃色パラドックス~ 第7話 演劇乙女 の感想

。。。いきなりクライマックス?
もてるノブナガ。
シロ、とびいり?
。。。けちらされる。


ヒデヨシ。。。現場監督。舞台作り。祭りの準備。領民をいたわる恒例。
お神楽。。。よりももっとお芝居。。。?
ノブナガに押しつけられる。やってみろと。新しい物好き。


舞台作り。
そして台本できず。
シロが手伝うと。。。エロイものばっか。自分が主人公。なぜかシロは牡。
どれもあれなものばっか。

誰かに。。。シンゲンだめ。ケンシンだめ。
ミツヒデ。。。あぶなそう。ヒデヨシ、さされそう。
ここぞとばかりにヨシモト。。。しゃしゃり出る。
さすが公家出。自作の物語。。。百合小説。
こういう連中だけ。ミツヒデに助け船。。。でもこれはこれでいいんでないと

あほとりはんぞう見ている。。。イエヤスに伝える。
半蔵をばかにするイエヤス。。。忍者の意地?ぐるぐる眼鏡。


出来る舞台。
なぜか武将で芝居。作り話。なにかやるきまんまんのミツヒデ。
なんかばんばる?。。。。シロ、おじさん。。。
最後の場面。。。あがるミツヒデ。 棒読みのノブナガ。
みんなが。。。そして、シロ。 シリで飛ばされる。。。湖に。


ヒデヨシ。。。シンゲンとケンシンにもっと目立つようにと。
芝居でも競走する?意地の張り合い。にげるヒデヨシ。

ヨシモトも衣装で。。。目立つため。おかしな方向に。昔だろう?

風呂でなやむヒデヨシ。。。アホ。

芸能界?のようになっているとシロ・・・というお前は何者?

ヒデヨシ、イエヤスに。。。おもしろくする方法。ご乱心するノブナガ
えいときるとイエヤス。。。腹黒のイエヤス。


もよおし開催。
なんか変えている台本。みんな、その気になっている。
その場の勢いで。。。アドリブだらけに。
。。。ミツヒデ、やきもち。

おおげさになっている。、

半蔵おかしなことを考える。。。。なにもしなくていいと言われたのに。

最終幕。見せ場。
がんばってもできないミツヒデ。

ノブナガの台本をすり替えたとイエヤスの忍者。。。なやむ忍者。
手に火打ち石。

ノブナガ、スタンバイ。。。火をつける半蔵!?
舞台にも燃え広がる火。。。イエヤスに怒られる半蔵。

燃えてパニック、イエヤス、避難誘導。
残されたヒデヨシ。。。
助けるノブナガ。メインキャラ。

気に病む武将達。
半蔵を懲らしめるイエヤス。
出てくるノブナガ、ヒデヨシを抱いて

「わしの領地では誰も死なせん。」
。。。いつもの笑い。


おわった舞台。
ノブナガのセリフが。。。町中で。大成功におわった舞台

マサムネから深紅の甲冑の全部のありか。西国に。ふみをだしていると
それを手に入れれば、ついに天下統一だ。
。。。なにかを企む伊達マサムネ(先生)
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